英首相ブレア支持率の回復も
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/15 09:07 投稿番号: [161507 / 177456]
フセイン氏拘束で英首相支持率の回復も=かぎ握る大量破壊兵器の発見
【ロンドン14日時事】イラクのフセイン元大統領が拘束されたことは、ブッシュ米大統領の「盟友」であり、支持率の低下にあえぐブレア英首相にとっても、追い風になりそうだ。ただ、本来の参戦目的である「大量破壊兵器」は依然、見つかっておらず、元大統領の拘束を契機に、その発見に道が開けるかどうかが重要になる。
(時事通信)
[12月15日7時1分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031215-00000292-jij-int>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
コメント
ブレアは労働党だけど、イラク攻撃を推進したから正義の士。
一応付け加えておこう。
ますます正義の勢力は安泰だな。
満足満足。
飯屋も、ブレアの勧告を受け入れて、米英連合軍に、反省して出頭・自白・降参声明でも出せばいいのに。
これは メッセージ 161506 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
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