構造改革=日本売国計画
投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/14 07:56 投稿番号: [160633 / 177456]
総裁選、組閣、総選挙……
マスコミばかりに目を向けていると
重大な「異変」に気がつかない!!
資産1300兆円。
世界資産の3分の2を占めている国家・日本……
「ふつうに考えれば、
日本人は誰もが働かなくても
悠々自適の生活を送れる状態にある。」
構造改革=日本売国計画
長引く不況、デフレ対策。
竹中と川口の去就に全国民の目。
だが……。両者とも留任。
小泉大勝の報が世界に流れる直前から、
“”竹中の去就は→→→米国で話題“”。
“”総理総裁より→→竹中のほうが話題“”、
これは異常と言うしかない。
米マーケティング・リサーチ社のJ・リードがまず、
「竹中が閣外に去れば株価は下落」
と解説。
これを受けた形でゴールドマン・サックス証券が
「竹中が去ったらこれまでの上昇局面とは異なる形になる」
と後押し。
“”“国際金融(イルミナティ)機関は一斉に竹中支持”“”、
≪竹中留任を強烈に報道≫、
“”いったい米国(国際金融資本家)たちはなぜ竹中残留を求めたのか“”。
それは、
“”“竹中こそが「構造改革の要」(日本国民資産略奪―乗っ取り)
であることを知っているからだ”“”。
三ツ子の赤字と呼ばれる米国経済。→→“”財政・貿易・家計の赤字“”
2003年度の
米財政赤字は3042億ドルと史上最高額になると予測、
このまま米国の三ツ子の赤字が続けば、
昭和50年代の「ドル安・長期金利高」を招き、
景気悪化は避けられそうにない。
もともと米国は、
「富」を生み出す能力より消費能力に長けた国である。
そのうえ世界中に軍隊を派遣しているのだから、
いくら日本が米国債を買いまくっても追いつかない。
そこで、世界最大の債権国家、
そして世界最大の資金国家である日本に目をつけたのだ。
わかりやすく言えば、
≪日本からカネをもぎ取ろう≫、と。
小泉純一郎に
“”“「構造改革」という錦の御旗を授けたのは→→じつは米国”“”。
日本の国民大衆は、
【“”マスコミに踊らされて「構造改革=正義」の図式に乗り、
この国を売り飛ばすのに手を貸している“”。】
今年(平成15年)訪米した小泉は、
5月24日に米政府との了解事項として
「日米投資イニシアティブ」を公表した。
↓
【不良債券査定を厳格にして危うい銀行の国有化を進める。
すなわち邦銀を締めつけて不良債券を処理させ、
ある程度綺麗な形にした挙げ句に国有化して、
最終的には米国(国際金融資本)に廉価で売り飛ばす。】
【株式の国際交換を促進させる。
すなわち、日米の株価の格差を利用し、
百分の一程度の端金株で日本株を買収することを可能にさせ、
優良企業の合併・買収(乗っ取り)を可能にする。】
【……介護問題を含め、
生命につながる重大産業を米国(国際金融資本家)に
売り飛ばそうというのだから、恐ろしい話。】
【労働市場の解放。……
この結果は、日本の労働者が奴隷化されるだけでは済まない。
仕事を求めて日本にやって来る外国人たちが増えれば、
それは全日本歌舞伎町化、すなわち社会不安が増大。
この国が底辺から崩れていくことは火を見るよりも明らか。】
【農、林業の規制緩和。
規制緩和とは市場原理の根幹だ、
などと思っている人物がいたら
もう一度米国のシステムを学習しなおしてほしい。
農業、林業といった一次産業を
≪“”“米国(国際金融資本家)に売り飛ばそうというのが
「日米投資イニシアティブ」の正体“”“≫
であり、恐らく小泉純一郎はその深奥を理解していない。
だが、
“”竹中平蔵は十分に知り尽くした上で米国に協力“”。】
<“”“竹中平蔵とは、正真正銘の売国奴”“”>。
本当に国を投げ売りしているのだ。
【最近の株高は決して小泉の構造改革のお陰ではない。
それでも、株高は小泉自民党を後押しするだろう。
株高、そして長期金利暴騰は→→カネ持ちをより大金持ちにさせ、
貧しい庶民大衆をより貧しくさせるものなのだ。いまこの国では、
健全な中産階級は姿を消そうとしている。
“”僅かなカネ持ちと膨大な貧乏人との二極化“”が進められている。】
“”それでもあなたは、小泉自民党を支持するのか!“”
“”国民大衆の血と汗の結晶が投げ売りされていくのを黙って見逃すのか!!“”
……
http://www.gyouseinews.com/domestic_prospect/sep2003/002.html
マスコミばかりに目を向けていると
重大な「異変」に気がつかない!!
資産1300兆円。
世界資産の3分の2を占めている国家・日本……
「ふつうに考えれば、
日本人は誰もが働かなくても
悠々自適の生活を送れる状態にある。」
構造改革=日本売国計画
長引く不況、デフレ対策。
竹中と川口の去就に全国民の目。
だが……。両者とも留任。
小泉大勝の報が世界に流れる直前から、
“”竹中の去就は→→→米国で話題“”。
“”総理総裁より→→竹中のほうが話題“”、
これは異常と言うしかない。
米マーケティング・リサーチ社のJ・リードがまず、
「竹中が閣外に去れば株価は下落」
と解説。
これを受けた形でゴールドマン・サックス証券が
「竹中が去ったらこれまでの上昇局面とは異なる形になる」
と後押し。
“”“国際金融(イルミナティ)機関は一斉に竹中支持”“”、
≪竹中留任を強烈に報道≫、
“”いったい米国(国際金融資本家)たちはなぜ竹中残留を求めたのか“”。
それは、
“”“竹中こそが「構造改革の要」(日本国民資産略奪―乗っ取り)
であることを知っているからだ”“”。
三ツ子の赤字と呼ばれる米国経済。→→“”財政・貿易・家計の赤字“”
2003年度の
米財政赤字は3042億ドルと史上最高額になると予測、
このまま米国の三ツ子の赤字が続けば、
昭和50年代の「ドル安・長期金利高」を招き、
景気悪化は避けられそうにない。
もともと米国は、
「富」を生み出す能力より消費能力に長けた国である。
そのうえ世界中に軍隊を派遣しているのだから、
いくら日本が米国債を買いまくっても追いつかない。
そこで、世界最大の債権国家、
そして世界最大の資金国家である日本に目をつけたのだ。
わかりやすく言えば、
≪日本からカネをもぎ取ろう≫、と。
小泉純一郎に
“”“「構造改革」という錦の御旗を授けたのは→→じつは米国”“”。
日本の国民大衆は、
【“”マスコミに踊らされて「構造改革=正義」の図式に乗り、
この国を売り飛ばすのに手を貸している“”。】
今年(平成15年)訪米した小泉は、
5月24日に米政府との了解事項として
「日米投資イニシアティブ」を公表した。
↓
【不良債券査定を厳格にして危うい銀行の国有化を進める。
すなわち邦銀を締めつけて不良債券を処理させ、
ある程度綺麗な形にした挙げ句に国有化して、
最終的には米国(国際金融資本)に廉価で売り飛ばす。】
【株式の国際交換を促進させる。
すなわち、日米の株価の格差を利用し、
百分の一程度の端金株で日本株を買収することを可能にさせ、
優良企業の合併・買収(乗っ取り)を可能にする。】
【……介護問題を含め、
生命につながる重大産業を米国(国際金融資本家)に
売り飛ばそうというのだから、恐ろしい話。】
【労働市場の解放。……
この結果は、日本の労働者が奴隷化されるだけでは済まない。
仕事を求めて日本にやって来る外国人たちが増えれば、
それは全日本歌舞伎町化、すなわち社会不安が増大。
この国が底辺から崩れていくことは火を見るよりも明らか。】
【農、林業の規制緩和。
規制緩和とは市場原理の根幹だ、
などと思っている人物がいたら
もう一度米国のシステムを学習しなおしてほしい。
農業、林業といった一次産業を
≪“”“米国(国際金融資本家)に売り飛ばそうというのが
「日米投資イニシアティブ」の正体“”“≫
であり、恐らく小泉純一郎はその深奥を理解していない。
だが、
“”竹中平蔵は十分に知り尽くした上で米国に協力“”。】
<“”“竹中平蔵とは、正真正銘の売国奴”“”>。
本当に国を投げ売りしているのだ。
【最近の株高は決して小泉の構造改革のお陰ではない。
それでも、株高は小泉自民党を後押しするだろう。
株高、そして長期金利暴騰は→→カネ持ちをより大金持ちにさせ、
貧しい庶民大衆をより貧しくさせるものなのだ。いまこの国では、
健全な中産階級は姿を消そうとしている。
“”僅かなカネ持ちと膨大な貧乏人との二極化“”が進められている。】
“”それでもあなたは、小泉自民党を支持するのか!“”
“”国民大衆の血と汗の結晶が投げ売りされていくのを黙って見逃すのか!!“”
……
http://www.gyouseinews.com/domestic_prospect/sep2003/002.html
これは メッセージ 160616 (abcxyz_news さん)への返信です.
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