「イラク駐留米軍=厭戦気分充満」と…
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/10/16 22:16 投稿番号: [160223 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031016-00000155-jij-int
部隊の士気、半数が「低い」=イラク駐留兵士にえん戦気分ー米軍紙
【ワシントン16日時事】イラク駐留米兵の49%が「部隊の士気は低い」と感じている―。こんな現地のえん戦気分が、米軍準機関紙スターズ・アンド・ストライブスのアンケート調査で浮かび上がった。16日付のワシントン・ポスト紙も同調査について大きく報じている。
(時事通信)
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この結果は、十分理解できる。
現地では、毎日20件にも及ぶ襲撃・爆破事件があり、
気の休まることもないのであろう。気候も厳しい。
また、ブッシュ大統領の「かかって来い」発言といい、
ラムズフェルド国防長官の指導性といい、
兵士らの心を逆なでするものだった。
しかし、尻拭いさせられる占領連合軍となるものは、更に悲惨であろう。
その政府指導者の悪政を指弾する。
さりながら、幸いにもまだ、手はある。
総選挙での政権交代だ。
これは メッセージ 160208 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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