イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇28
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/10/11 08:34 投稿番号: [160102 / 177456]
(msg159479に引き続き)
石油で世界を支配しょうとする
R・ジュニア(ロックフェラー三代目)は、
世界支配、共産主義、「国際主義」の
教義を支持すると公に発言。
(R一族=ロックフェラー一族)
フォスディックに依れば1924年11月8日に、
ニューヨークで行われた講演の発言にそれがはっきり主張されているという。
“”「いつかはみんな『我が祖国』ではなくて
『我が世界』というようになるだろう」“”
R・ジュニアは、これを実践していく事によって
愛国主義を放棄し、反逆行為を後押しする事になったのである。
ロシアの石油を支配するために
R一族が工作した第一次世界大戦の計画は、
彼等の操り人形ウォ−レン・ハーディング大統領の変節で
危うく失敗しそうになった。
しかしハーディングは、大統領になると
レーニンと密約を交わしていたハリー・F・シンクレア
(シンクレアオイル会社の創設者)に手を貸した。
だが、シンクレアも
R一族の相変わらずの汚い手に引っかかり
投獄されるはめになってしまった。
レーニンとトロッキーを使っての
ボルシェビキ革命(ロマノフ王朝を初めとするロシア国民財産丸ごと乗っ取り)
さらにハーディング大統領を使っての
日本を弱体化するために仕組んだワシントン会議(1921年)の陰謀も
成功裡のうちに終った。
イルミナティの非情なところは、
もはや、お役御免となった二人を始末するだけである。
【R一族の陰謀の目的はレーニンと契約を交していた
シンクレアを妨害する事だった。そのうえ、
≪≪R一族は「ハーディングとレーニン」を毒殺してしまった。≫≫
後の彼等イルミナティの操り人形だったルーズベルトも
マルクス主義「ニュー・ディ−ル」という政策や
ヤルタ会談<1945年>という大役を果した後は
お役御免とばかり消される(毒殺される)事になる、
ルーズベルトの遺骸は、ジョージア州のマロン市に立ち寄り、そこで焼かれ、
遺骨だけがワシントンに戻った。毒と殺害との証拠隠滅のためだったと言われる。“”、
『“”ヤルタ会談とは→R一族が同盟国を裏切り、
≪≪ソビエトの共産主義を全世界に広めるために行った取引≫≫
なのである。
R一族の目的は→アメリカの納税者を犠牲にして
サウジアラビアの油田を自由に開発する権利を手に入れることであった。
この見返りとして、ソビエトに協力して略奪を行う事を誓った“”』
こうしてシンクレアは孤立無援になってしまった。】
そこからR一族の代理人であるスターリンが独裁者となり、
こうして、この地(ロシア)の石油支配権は確実にR一族の手に握られた。
彼等(イルミナティ)が第一次世界大戦という大虐殺を起こしてまで
欲しがっていた支配権をようやくにして獲得したのだった。
R一族=ソビエト枢軸による世界支配は、
この時結ばれた“”密約“”を元に形成されたものだ。
この時以来、この両国(米国=旧ソ連)が文字通り
世界を支配してきていた事は既に知られている通り。
例えば米国(米国を乗っ取ったイルミナティ)はソビエトを承認し、
工業化と再軍備の手助けをするロックフェラー財団(無税に仕組んだ)を使い、
マスコミを操作して共産主義の普及にあたる事がその一つだ。
米国に左翼の『人民戦線』を形成する事も条件に含まれている。
R一族等イルミナティ連中は米国と世界が寄付した資金を流用して、
“”密約“”した内容に忠実に従っている。
全世界、とりわけ米国に共産主義が浸透しているのは、
実はR一族が裏から手を廻しているからだ。
イルミナティ達は、
『“”詐欺まがいの機関である
FRB「連邦準備銀行」の手を借りて
恐慌と不景気を工作した“”。』
【これが彼等の操り人形であるF・D・ルーズベルトを使って行った
マルクス主義そしてその帰結である
「ニュー・ディ−ル」という政策の決定に大きな力となった。
「ニュー・ディ−ル」とはその本質は共産主義である。
だが何故自由資本主義の大本山であるアメリカに、
暗暗裏に共産主義者がいるのか。?
それは共産主義者がR一族独裁への一里塚であるからだ。
イルミナティの意図は、最終的な統一独裁世界なのだ。
「ニュー・ディ−ル」の周辺では、
共産主義者が大きな顔でのさばっていたが、
これこそイルミナティ達が
スターリンに約束した「人民戦線」の中身なのだ。】
だがそれでも、R一族=ソビエト枢軸は好き放題に活動できたわけではない。
その理由は、日本がR一族=スタンダート石油会社に敵\xD8
石油で世界を支配しょうとする
R・ジュニア(ロックフェラー三代目)は、
世界支配、共産主義、「国際主義」の
教義を支持すると公に発言。
(R一族=ロックフェラー一族)
フォスディックに依れば1924年11月8日に、
ニューヨークで行われた講演の発言にそれがはっきり主張されているという。
“”「いつかはみんな『我が祖国』ではなくて
『我が世界』というようになるだろう」“”
R・ジュニアは、これを実践していく事によって
愛国主義を放棄し、反逆行為を後押しする事になったのである。
ロシアの石油を支配するために
R一族が工作した第一次世界大戦の計画は、
彼等の操り人形ウォ−レン・ハーディング大統領の変節で
危うく失敗しそうになった。
しかしハーディングは、大統領になると
レーニンと密約を交わしていたハリー・F・シンクレア
(シンクレアオイル会社の創設者)に手を貸した。
だが、シンクレアも
R一族の相変わらずの汚い手に引っかかり
投獄されるはめになってしまった。
レーニンとトロッキーを使っての
ボルシェビキ革命(ロマノフ王朝を初めとするロシア国民財産丸ごと乗っ取り)
さらにハーディング大統領を使っての
日本を弱体化するために仕組んだワシントン会議(1921年)の陰謀も
成功裡のうちに終った。
イルミナティの非情なところは、
もはや、お役御免となった二人を始末するだけである。
【R一族の陰謀の目的はレーニンと契約を交していた
シンクレアを妨害する事だった。そのうえ、
≪≪R一族は「ハーディングとレーニン」を毒殺してしまった。≫≫
後の彼等イルミナティの操り人形だったルーズベルトも
マルクス主義「ニュー・ディ−ル」という政策や
ヤルタ会談<1945年>という大役を果した後は
お役御免とばかり消される(毒殺される)事になる、
ルーズベルトの遺骸は、ジョージア州のマロン市に立ち寄り、そこで焼かれ、
遺骨だけがワシントンに戻った。毒と殺害との証拠隠滅のためだったと言われる。“”、
『“”ヤルタ会談とは→R一族が同盟国を裏切り、
≪≪ソビエトの共産主義を全世界に広めるために行った取引≫≫
なのである。
R一族の目的は→アメリカの納税者を犠牲にして
サウジアラビアの油田を自由に開発する権利を手に入れることであった。
この見返りとして、ソビエトに協力して略奪を行う事を誓った“”』
こうしてシンクレアは孤立無援になってしまった。】
そこからR一族の代理人であるスターリンが独裁者となり、
こうして、この地(ロシア)の石油支配権は確実にR一族の手に握られた。
彼等(イルミナティ)が第一次世界大戦という大虐殺を起こしてまで
欲しがっていた支配権をようやくにして獲得したのだった。
R一族=ソビエト枢軸による世界支配は、
この時結ばれた“”密約“”を元に形成されたものだ。
この時以来、この両国(米国=旧ソ連)が文字通り
世界を支配してきていた事は既に知られている通り。
例えば米国(米国を乗っ取ったイルミナティ)はソビエトを承認し、
工業化と再軍備の手助けをするロックフェラー財団(無税に仕組んだ)を使い、
マスコミを操作して共産主義の普及にあたる事がその一つだ。
米国に左翼の『人民戦線』を形成する事も条件に含まれている。
R一族等イルミナティ連中は米国と世界が寄付した資金を流用して、
“”密約“”した内容に忠実に従っている。
全世界、とりわけ米国に共産主義が浸透しているのは、
実はR一族が裏から手を廻しているからだ。
イルミナティ達は、
『“”詐欺まがいの機関である
FRB「連邦準備銀行」の手を借りて
恐慌と不景気を工作した“”。』
【これが彼等の操り人形であるF・D・ルーズベルトを使って行った
マルクス主義そしてその帰結である
「ニュー・ディ−ル」という政策の決定に大きな力となった。
「ニュー・ディ−ル」とはその本質は共産主義である。
だが何故自由資本主義の大本山であるアメリカに、
暗暗裏に共産主義者がいるのか。?
それは共産主義者がR一族独裁への一里塚であるからだ。
イルミナティの意図は、最終的な統一独裁世界なのだ。
「ニュー・ディ−ル」の周辺では、
共産主義者が大きな顔でのさばっていたが、
これこそイルミナティ達が
スターリンに約束した「人民戦線」の中身なのだ。】
だがそれでも、R一族=ソビエト枢軸は好き放題に活動できたわけではない。
その理由は、日本がR一族=スタンダート石油会社に敵\xD8
これは メッセージ 159479 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160102.html