対米全面テロ

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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇27

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/09/12 09:15 投稿番号: [159479 / 177456]
(msg159449に引き続き)
ロシアの第一革命の直前、
世界をユダヤの力で支配しょうという陰謀の書が
リノス大尉という人物の名でロシア語に翻訳され広く流布したのは、
偶然にしては出来過ぎだ。
これは元々イエズス会士アダム・ワイスハウプトが筆を執った書で、
共産主義の陰謀を述べたものである。
http://www.google.com/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E8%AD%B0%E5%AE%9A%E6%9B%B8%EF%BC%88%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%89%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

これは、完全論者の秘密結社だったイエズス会が考え出したものだが、
ワイスハウプトがこの陰謀に着手したのは1776年5月1日のことである。
のちにワイスハウプトは、この秘密結社をイルミナティと名ずけた。
“”「リノス大尉」が翻訳したこの『シオン長老の議定書』というのは“”、
当時、
英国とオランダ王室を支配していた
ロスチャイルド、サッスーン、アイザック、サミュエル一族など、ロイヤル・ダッチ社の
“”ユダヤ人代表人を罠に嵌めるために発行されたものだ“”。
しかし彼等(イルミナティ)の企みは失敗し、
ロシア帝政は引き続いてロイヤル・ダッチ社に石油の採掘圏を与える事になった。
だがこのロックフェラー一族の陰謀によって、
ロシア内では何千人ものユダヤ人が虐殺されてしまう。
   『ヤコブ・シフはユダヤ人だったから、
   彼はロシア人にユダヤ人を憎ませる上記の↑書をばら撒く事、
   ボルシェビキに資金援助をすることで、
   自分の民族を裏切っていたわけだ。
   しかし彼を非難するものは
   当時誰一人としていなかったという』。
これが『信仰心篤い』ロックフェラー一族が行った「慈善」行為の見本である。
まるでコロラド燃料&鉄鋼会社に対する「博愛」のケースと瓜ふたつではないか。
イルミナティ達は悪巧みにたけていて人間的情のかけらなど、これぽっちもありえない。

(イルミナティは汎世界的、超国家的組織、アメリカのために活動しているのではない、ソ連は世界戦略の駒として彼等によって作られたものだ、技術が低く、原爆製造の能力のない彼等に、それを流したのはイルミナティなのであり、その指令によって動いたのが死刑になったローゼンバーグ夫妻や、ソ連に逃亡したフックス博士と言われる)

“”上記の人殺しの書をばら撒き、革命を起こす企てに失敗すると“”、
今度はドイツの代理人(パウル・ワーバーグ)を使って
ウィリヘルム二世皇帝に密約を持ちかけた
     (ベルリンーバクダッド鉄道建設のために
     資金を提供しょうという密約である。その裏には、
     中東の石油を独占するという企みが隠されていた)
その一方、ロックフェラーとドイツ皇帝の間には、ロックフェラーが
いかがわしいFRB(連邦準備制度)を利用して
ドイツの第1次世界大戦遂行の資金援助を行うという合意があった。
このインチキ・ねずみ講システム→FRB(連邦準備制度)はロックフェラー一族が
共和党から政権を奪った後で無理やり議会に認めさせた制度である。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=133223

『民間が所有する中央銀行(主権を奪われた国家アメリカの悲劇)』
著ユースタス・マリンズ訳・林   伍平・解説・藤原源太郎

ロックフェラーとウィリヘルム皇帝は、
英国から中東の支配権を奪えば結局戦争になると言う事を十分読んでいた。

【この戦争に不可欠な石油をドイツに提供したのはほかならぬスタンダード石油会社だった。1916年、ドイツ軍のヴェルダン要塞攻撃の直前になって、チャーチルは米国の参戦がない限り、この戦争には勝てないと気づいた。そこでチャーチルは、米国の参戦を求める事に成るが、その代償は、豊富な埋蔵量のあるサウジアラビアの油田の採掘圏をロックフェラーに提供する事だった。】

この裏切りがドイツ側に気づかれる前に、
ロックフェラーはドイツ軍幕僚に対して、\xA4
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