>>>日常と化したパレスチナ侵攻
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/10 22:23 投稿番号: [159440 / 177456]
>イスラエルに対する、これまでの抵抗運動の非力さに絶望しているパレスチナ人は、多いと思うけれど、それは、君やストンプ君が夢想しているようなものではないと思うよ。イスラエルのやり方は、多くのパレスチナ人に、憎悪を積もらせることはあっても、それと反対の方
>向には働かんだろうことは、確かだよ。
私の表現はどうでも、アッバスとアラファトの間には確執があった事は事実。
先輩がどうのこうのとわけのわからない理屈を並べて、
それを否定して両者に矛盾がないとアルカイダ君は言ってたのだから、
また、こちらの勝ちだな。
アルカイダ得意の屁理屈は、負けを認めた、負け惜しみか。
種を明かせば、最初から両者に確執があるというのはCNNの放送でコメントがあったのだ。
聞いただけだから(聞き違いの可能性も有るし)、証拠として出せなかっただけ。
アラファトはパレスチナの代表だと今でも言ってる者もいるが、あれは老人性痴呆だろ。
アラファトが死んだら、どうなるのだろう。
はたして今のテロ路線をとり続けるか?
これは メッセージ 159424 (adiaq_la さん)への返信です.
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