ディーン氏のイスラエル政策:どんなもの
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/10 21:23 投稿番号: [159435 / 177456]
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003sep/10/CN2003091001000172J1Z10.html
イラク戦賛否めぐり舌戦
米民主党候補が討論会
【ボルティモア(米メリーランド州)9日共同】2004年米大統領選で政権奪還を目指す民主党候補9人が9日、メリーランド州ボルティモアの大学構内で政策討論会を開催、対イラク開戦に賛成した候補を別の候補が批判するなど舌戦を繰り広げた。
討論会は米黒人議員連盟が主催。黒人票の9割は民主党支持といわれ、大票田を意識し候補者全員が参加した。
討論では、昨年の対イラク武力行使容認決議に賛成したゲッパート下院議員を、クシニッチ下院議員が「戦争の流れに加担した」と批判した。
世論調査で先頭を行くディーン前バーモント州知事に対しては、リーバーマン上院議員が「半世紀にわたる(米国の親イスラエルの)外交方針を変えようとしている」とかみついた。
●
ディーン前バーモント州知事の政策を伺ってみたいですね。
イスラエル政策も含めて、
その見解は、自由主義で、斬新そう。
これは メッセージ 159431 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/159435.html