イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇23
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/09/06 12:52 投稿番号: [159360 / 177456]
イルミナティの信奉者が、カーネギ−財団、ロックフェラー財団(共産党と同根)などを通じて、アメリカ史の変造を実行した事はmsg158859で書いた。彼等は今日もマスコミの大部分を支配している。(すでに米国民を洗脳するだけのイルミナティ機関紙となった、その事を考えないで新聞を読む事などは彼等にとって、いい鴨、笑止な事だ)。全ての人々の精神的背骨を次第に破壊し、イルミナティは国民を根こそぎにする計画を進めているのだ。ゆっくりと、しかし着実に。先ずキリスト教が標的であり、次にユダヤ教、そして全ての他の宗教を破壊する。共産主義=イルミナティが、どれだけ宗教撲滅に熱心か!
【その事を見ぬいていたスターリンは彼等を利用するだけ利用し頃合を見計らって
鉄のカーテンを引いたのは、さすがというべきか!日本でも長く鎖国の時代があった。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&action=m&mid=117877
現在の日本は残念ながら彼等の紐付きと成ったトロイの木馬(黒子)連中によって国際化、自由化(民主主義<デモクラシー>も→真実は金主主義<ダマクラシ−>)が推し進められている、これは彼等による日本破壊工作の一貫だ、しかし為政者は彼等による美味しい餌のため国民を慮る気持ち(盲目に)がなくなっている】
“”イルミナティの目的とするトロッキー路線=世界の共産主義化=新世界秩序“”は
僅かの人々を利するのみで、我々一般を組みたてラインに並ぶ人形にする目的を持った
<神なき権力>に彼等が到達するまでに、絶対に完成しなければならないおぞましい計画、そのためにこそマルクスの共産党宣言なのだ。
それぞれの国民、民族に固有な宗教の破壊(天皇制破壊もその一貫)、
これこそイルミナティの執心する計画だ。
“”あらゆる神を除去したのち、彼等自身が神に「成る」ためである。“”
その過程として、彼等は各国の社会に浸透する必要がある
(だからこそ彼等の黒子連中にたっぷりと餌と椅子を与え声高に国際化、自由化を唱えさせるのだ)。今世界にあるインターナショナルな(国際主義的)組織は、殆ど彼等の遠隔操作によるものだ。→ロータリークラブ、ライオンズクラブ、ボーイスカウト、ガールスカウト、国際赤十字、フリーメーソン、ユニセフ等々、その奥の奥にどんな目的があるかを貴方方十分に考える必要がある。
しかし国際政治の場面では、彼等は明白な機関作りをしている。
戦前の国際連盟、国際労働機構は、ユダヤ人によって作られたとされているが、
“”ユダヤ人は使われていた立場なので、彼等自身も終いには犠牲にされるのだ。“”
戦後はもっと酷い、
今日の世界通貨体制を作ったブレトン・ウッズ協定は、共産主義者ホワイトを議長とし、イギリスの経済学者ケインズを副議長として作られた。
IMF,世界銀行等々がそうだ。その最高峰が国連であり、
これこそ、イルミナティの総本山だ。
ニューヨークの国連ビルの広大な敷地は誰が寄付したのか?
他でもないロックフェラー家だ。
敗戦症の日本人は、
国連に入れてもらうのにヤキモキし、非常任理事国になったと喜んでいる、
これほど馬鹿げた事があろうか。
【昭和6年、日本の満州経営に反対した国際連盟は、50対1、棄権1(シャム国、今日のタイ)で日本非難決議をした。松岡全権は、堂々たる演説の後、連盟を脱退、ヒットラーも遅れて脱退し、連盟は実質的に崩壊した。】
今日の国連も実質的に空洞化してきた。
張本人の米国が分担金を払わなくなっているありさまだ。
つまりイルミナティ達は国連の有効性(イルミナティの利害のため)に見切りをつけた。
これはなぜか?
もともと、イルミナティの考えた国連は、米ソ支配(世界を食い物にするための)
の隠れ蓑として使う積りであった。
ところが途中でスターリン(イルミナティの思惑を察した)に逃げられたのだ。
(米国一票、ソ連4票という好条件を与えたのにもかかわらず)、
国連は逆に米ソ対決の場、ソ連の政治宣伝機関と変わったのは当然だ。
米国内でも、こうしたイルミナティ考えを知っている人はわずかだという。
(国連はとっくに有名無実の存在と化し、空洞化していた←表面は取り繕われていたが)
ではいま、イルミナティの依っている世界操作機関は何か?
国際機関として有効なものはない。その代りを務めているのが米英政府機関である。
ブッシュ=ブレアー政府は、イルミナティのいいつけるままに、世界を動かそうとしている。彼等の背後は闇に覆われているし、マスコミもまたイ
【その事を見ぬいていたスターリンは彼等を利用するだけ利用し頃合を見計らって
鉄のカーテンを引いたのは、さすがというべきか!日本でも長く鎖国の時代があった。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&action=m&mid=117877
現在の日本は残念ながら彼等の紐付きと成ったトロイの木馬(黒子)連中によって国際化、自由化(民主主義<デモクラシー>も→真実は金主主義<ダマクラシ−>)が推し進められている、これは彼等による日本破壊工作の一貫だ、しかし為政者は彼等による美味しい餌のため国民を慮る気持ち(盲目に)がなくなっている】
“”イルミナティの目的とするトロッキー路線=世界の共産主義化=新世界秩序“”は
僅かの人々を利するのみで、我々一般を組みたてラインに並ぶ人形にする目的を持った
<神なき権力>に彼等が到達するまでに、絶対に完成しなければならないおぞましい計画、そのためにこそマルクスの共産党宣言なのだ。
それぞれの国民、民族に固有な宗教の破壊(天皇制破壊もその一貫)、
これこそイルミナティの執心する計画だ。
“”あらゆる神を除去したのち、彼等自身が神に「成る」ためである。“”
その過程として、彼等は各国の社会に浸透する必要がある
(だからこそ彼等の黒子連中にたっぷりと餌と椅子を与え声高に国際化、自由化を唱えさせるのだ)。今世界にあるインターナショナルな(国際主義的)組織は、殆ど彼等の遠隔操作によるものだ。→ロータリークラブ、ライオンズクラブ、ボーイスカウト、ガールスカウト、国際赤十字、フリーメーソン、ユニセフ等々、その奥の奥にどんな目的があるかを貴方方十分に考える必要がある。
しかし国際政治の場面では、彼等は明白な機関作りをしている。
戦前の国際連盟、国際労働機構は、ユダヤ人によって作られたとされているが、
“”ユダヤ人は使われていた立場なので、彼等自身も終いには犠牲にされるのだ。“”
戦後はもっと酷い、
今日の世界通貨体制を作ったブレトン・ウッズ協定は、共産主義者ホワイトを議長とし、イギリスの経済学者ケインズを副議長として作られた。
IMF,世界銀行等々がそうだ。その最高峰が国連であり、
これこそ、イルミナティの総本山だ。
ニューヨークの国連ビルの広大な敷地は誰が寄付したのか?
他でもないロックフェラー家だ。
敗戦症の日本人は、
国連に入れてもらうのにヤキモキし、非常任理事国になったと喜んでいる、
これほど馬鹿げた事があろうか。
【昭和6年、日本の満州経営に反対した国際連盟は、50対1、棄権1(シャム国、今日のタイ)で日本非難決議をした。松岡全権は、堂々たる演説の後、連盟を脱退、ヒットラーも遅れて脱退し、連盟は実質的に崩壊した。】
今日の国連も実質的に空洞化してきた。
張本人の米国が分担金を払わなくなっているありさまだ。
つまりイルミナティ達は国連の有効性(イルミナティの利害のため)に見切りをつけた。
これはなぜか?
もともと、イルミナティの考えた国連は、米ソ支配(世界を食い物にするための)
の隠れ蓑として使う積りであった。
ところが途中でスターリン(イルミナティの思惑を察した)に逃げられたのだ。
(米国一票、ソ連4票という好条件を与えたのにもかかわらず)、
国連は逆に米ソ対決の場、ソ連の政治宣伝機関と変わったのは当然だ。
米国内でも、こうしたイルミナティ考えを知っている人はわずかだという。
(国連はとっくに有名無実の存在と化し、空洞化していた←表面は取り繕われていたが)
ではいま、イルミナティの依っている世界操作機関は何か?
国際機関として有効なものはない。その代りを務めているのが米英政府機関である。
ブッシュ=ブレアー政府は、イルミナティのいいつけるままに、世界を動かそうとしている。彼等の背後は闇に覆われているし、マスコミもまたイ
これは メッセージ 159335 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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