対米全面テロ

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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇22

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/09/05 18:13 投稿番号: [159335 / 177456]
ドイツも同様な事情があり、それがタメにドイツと日本とは、
イルミナティの運転(支配下の)する米国との戦争に入らざるを得ない宿命を持っていた。
未だ強く民族主義的、国家主義的なこのニ国は、
イルミナティの目的とする
インターナショナリズム=世界の共産化=トロッキー路線を拒否したのだ。
それが第二次世界大戦の元になっている。
現在のイルミナティの対日戦略は、豚は太らして食えと言わんばかりにイルミナティは
バビロニア式の債務通過システムFRB支配下の弟分→日銀という道具を使って
一緒に日本経済に襲いかかっているのは貴方方が現在見るとおりの状態だ
(日銀株40%所有の大株主)。
ところがロシア・ソ連は事情が違う。スターリンは、完全にマルクス主義者でイルミナティの下僕だったレーニン、トロッキーらと上手く肌を合わせてロシア革命を完成し、
レーニンが梅毒で死にかけてからは、本当の共産主義者だったトロッキーを排除し、
レーニンの死後は、彼を追放し暗殺してしまった。
““”イルミナティの禍根を断ったのである“””。
全権を握ったスターリンは、世界の情勢変化に順応すると称して
社会主義インターを解散し、一国社会主義を称えた。
つまり、イルミナティの目的とする↓
インターナショナルリズム=世界共産化=トロッキー路線を引っ込めてしまい、
代って一国社会主義=ナショナリズムを打ち出したのである。
これはイルミナティの世界戦略にとっては、一つの駒を失った事になる。
「ルーズベルトとその周囲を取り巻くイルミナティは、ソ連と協力し、
中国を共産化し、これらと協力して米欧ソ中のイルミナティ国家郡を作り上げ、
究極の世界独裁を夢見ていた。だがそれは早々と見果てぬ夢となった。」
日本では善良で憐れべき井上準之助が、イルミナティの巨魁ラモントの手のうちで操縦され、金600トンを掠め取られているうちに、賢明なスターリンは戸口をピシャリと締めて、金は勿論の事、技術もせっせとアメリカから取り込んでいた。
ルイ王朝、ロマノフ王朝、そしてハプスブルク王朝も、
すべてイルミナティによって倒された。
ヒットラーの第3帝国も、大日本帝国も、破壊された。
その中でロシアは生き残ったのだ(勿論ロシアは1度は革命で死んだが)
スターリンは偉大であった。
イルミナティが何であるかをよく知っていたのだ。
ロシアの正教会は復活しつつある、後を継いだプーチンのロシアはこれからどうなるか?
イルミナティは昔も今も日本・ドイツは勿論→ロシアを狙っているのだ。
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