「仏独から提案が…耳傾ける」米国務長官
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/05 09:37 投稿番号: [159331 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030905-00000978-jij-int
新決議案は仏独の懸念に配慮=イラク問題で米国務長官
【ワシントン4日時事】パウエル米国務長官は4日、イタリアのフラティニ外相と会談後、記者団に対し、イラク問題で米国が準備している新たな国連安保理決議案について、「過去にシラク・フランス大統領やシュレーダー・ドイツ首相が提起した懸念に対処するものだ」と強調した。
また同長官は、「仏独両国から提案があるなら喜んで耳を傾ける」と、決議案の内容について柔軟に対応する考えを示した。
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決定権者は、パウエル長官ではない。
受け入れられそうもな言い分も、
お仕えする、イカサマの“大将”が指示するのであれば、従うしかないか。
国務長官も辛い任務やね。
同情を禁じ得ない気もしてきた…。
もちろん、仏独は、そんな大甘ではあるまい。
この際、仏独に、真の国際貢献を期待したい。
米の専横、1国主義は今、凹ます必要がある。機を逸してはならない。
ロシアにも、同様の働きを期待したい。気にかかる利益もあるようだが。
もっと、掛替えのない、大きな利益がある。
皆々様の、ご活躍を期待します。
これは メッセージ 159327 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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