北朝鮮の侵略を容認するryuuyuuressi
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/04 10:57 投稿番号: [159323 / 177456]
>●
例えば、韓国ですか。
>第二次大戦後のドサクサに、理事国の留守を狙っての「国連軍」。
>国連を我が物顔に蹂躙。
最初に北朝鮮が韓国を侵略した行為そのものは容認するのか?
馬鹿のryuuyuuressiが引用する大阪産業大学 人間環境学部 文化環境学科 助教授 のHPのも、その前にこう書いてある。
>(1)第1段階:開戦・人民軍の進撃
>a)開戦
>北朝鮮進攻開始(1950.6.25未明)→朝鮮人民軍、ソウル占領(6.28)→大田占領(7.20)
>韓国政府、釜山を臨時首都(8.18)→9月初め、人民軍が慶尚南北道の一部を残す全国土を占領後、膠着状態へ
これのすべての責任は、戦争を仕掛けた側にあるのは常識。
>死者400万名(南北朝鮮+中国100万+米6万3千)
>民族分断の固定化、南北両政権独裁化の決定的契機
>東西冷戦激化の契機
>対日講話条約・日米安全保障条約・日本の再軍備と高度成長
ソビエトは国連軍の派兵に反対した。
だからアメリカは強行に国連を運営した。
今では誰が考えてもアメリカのほうが正しい。
一部の社会主義者は今でも朝鮮半島・日本本土などの東アジア全体を、
社会主義化する惜しいチャンスを逃したと思ってるだろうが。
これは今回のイラク攻撃と同じ。
ソ連に替わってロシア・同じ社会主義国中国・フランスが反対した。
アメリカは、国連で単独に強行するしか手はなかった。
これも朝鮮戦争と同じく後世からは、正しかったと判断されるだけ。
同じことの繰り返し。
いつまでも古臭い共産主義者の主張をリバイバルさせる馬鹿のryuuyuuressi。
50年代からの活動家なのか?
これは メッセージ 159322 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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