イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇20
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/09/03 10:06 投稿番号: [159295 / 177456]
1985年春、北京で会談した時の二人(ロックフェラと訒 小平)の発言内容
訒 小平「お国は財政赤字で貿易赤字、それもこの先どんどん増えるようですが、
いったいどうされるお積りですか?」
ロックフェラー「正直言って対策はありません。
まあ日本から出させるよりは他はないでしょう」
イルミナティにおもねる日本の首相や御用マス・メディアが囃したてる日本の国際化、自由化、低俗化は天皇の形骸化、日本人の骨抜きを目的とするのみならず、それは
【中曽Oは米国(イルミナティ)のトロイの木馬である、この言葉はフランスのジャナーリストがうっかり正直に洩らしてしまったが、かってのロン・ヤス関係も、ロン・ヤスを通し、イルミナティの政策路線に首相を引き込む、またとない好機として残念ながら彼等に利用されたのだ、昭和60年6月、彼等は二次の石油危機をやったものの、これが日本を吹き飛ばさず、アメリカ(=ダシに利用するイルミナティ)に逆火したのを見た彼等は、円為替レートの大幅な上昇を策した。ベーカー財務長官が日本に来て中曽O首相、竹O蔵相に旨を含めて、円レートの上昇を演出した。これが悪名高いプラザ合意である。その年の9月22日、ニューヨークのホテルで開かれたG5(先進国五カ国)蔵相会議で極端な円高のシナリオが設定された、この芝居に加わっていたのが中曽O、竹O、澄Oという「トロイの木馬」三頭だった】
彼等が目論む貴方方の膨大な個人金融資産略奪のための手伝いとなるものであり、彼等の日本乗っ取りへの後押しだと言う事を知るのだ、それがための彼等が大株主となっている日銀の『独立性の強化』なのだ(msg159022)。
彼等は手始めに日本の黒子と組んで既に某銀行をマンマト手中にした。
アメリカをさんざん食い物にしてきたイルミナティ、
次いで日本に照準を合わせていることに注意!
(新生銀行に殺到する国際金融資本)
http://www.yorozubp.com/0003/000308.htm
では、イルミナティとは何か?
古代ヨーロッパのいくつかの秘密組織、練金術師、薔薇十字団、などから筋を引く基礎の上に、アダム・ワイスハウプトは1776年5月1日(メーデーの日)、彼がイルミナティ、または啓発されたものと呼ぶところの一つの教団を創立、または再生したのだ。ワイスハウプトはジェスイット(イエズス会=イエスの軍隊)によって教育されたババリアのカトリック家庭の出身であった。しかし彼の個人の宗教は段々と崩れていき、決局悪魔崇拝になった。彼の図式は全て現存する秩序、政治、宗教を破壊する目的の世界革命であった。その代わりに注意深く選択された独裁者によって支配された、超世界政府を設立する事を計画した。
奇しくも1776年は、アメリカ独立宣言が発せられ、アダム・スミスの国富論の出版された年であり、またイギリスで産業革命(1775年)が起こった年である。つまり、今日の我々が生きている近代工業の発足と同時に、イルミナティもまた発足しているのだ。
すでにこれまでの処でイルミナティが、深くアメリカ支配層に取り憑いたことを知った。それでも彼等の中に共産主義者が多くいたことに、全く貴方方は不可解な思いをしていると思う。ところが、カーネギーやロックフェラー財団と共産主義とは、同根なのだ。どちらもイルミナティの作り出したものだ。カール・マルクス(モルデカイ)は、イルミナティの援助によって、1848年共産党宣言を出し、『資本論』を書く事が出来た。ユダヤ人解放の虚構理論として、彼に共産主義の構成を発注したのは、ユダヤ人パリニッシュ・レヴィ−であるといわれる。マルクスを金銭的に援助し、庇護したのは、クリントン・ルーズベルト(FDRの叔父)、ホーレス・グリーンらのイルミナティだった。彼等はユダヤ人ではない。マルクス主義によって、ロシア革命を遂行したのはレーニン(ユダヤ人)だが、彼に2500万ドルを援助したのはシフ(ユダヤ人)だった。しかし、ロシア革命を裏面から支援し、ボルシェビキ政府が倒壊しないように政治的に取り計らったのも、英、仏のイルミナティ達だった。つまり、20世紀の超大国、アメリカとソ連には、ともにイルミナティが深く入り込んでいたのだ。
訒 小平「お国は財政赤字で貿易赤字、それもこの先どんどん増えるようですが、
いったいどうされるお積りですか?」
ロックフェラー「正直言って対策はありません。
まあ日本から出させるよりは他はないでしょう」
イルミナティにおもねる日本の首相や御用マス・メディアが囃したてる日本の国際化、自由化、低俗化は天皇の形骸化、日本人の骨抜きを目的とするのみならず、それは
【中曽Oは米国(イルミナティ)のトロイの木馬である、この言葉はフランスのジャナーリストがうっかり正直に洩らしてしまったが、かってのロン・ヤス関係も、ロン・ヤスを通し、イルミナティの政策路線に首相を引き込む、またとない好機として残念ながら彼等に利用されたのだ、昭和60年6月、彼等は二次の石油危機をやったものの、これが日本を吹き飛ばさず、アメリカ(=ダシに利用するイルミナティ)に逆火したのを見た彼等は、円為替レートの大幅な上昇を策した。ベーカー財務長官が日本に来て中曽O首相、竹O蔵相に旨を含めて、円レートの上昇を演出した。これが悪名高いプラザ合意である。その年の9月22日、ニューヨークのホテルで開かれたG5(先進国五カ国)蔵相会議で極端な円高のシナリオが設定された、この芝居に加わっていたのが中曽O、竹O、澄Oという「トロイの木馬」三頭だった】
彼等が目論む貴方方の膨大な個人金融資産略奪のための手伝いとなるものであり、彼等の日本乗っ取りへの後押しだと言う事を知るのだ、それがための彼等が大株主となっている日銀の『独立性の強化』なのだ(msg159022)。
彼等は手始めに日本の黒子と組んで既に某銀行をマンマト手中にした。
アメリカをさんざん食い物にしてきたイルミナティ、
次いで日本に照準を合わせていることに注意!
(新生銀行に殺到する国際金融資本)
http://www.yorozubp.com/0003/000308.htm
では、イルミナティとは何か?
古代ヨーロッパのいくつかの秘密組織、練金術師、薔薇十字団、などから筋を引く基礎の上に、アダム・ワイスハウプトは1776年5月1日(メーデーの日)、彼がイルミナティ、または啓発されたものと呼ぶところの一つの教団を創立、または再生したのだ。ワイスハウプトはジェスイット(イエズス会=イエスの軍隊)によって教育されたババリアのカトリック家庭の出身であった。しかし彼の個人の宗教は段々と崩れていき、決局悪魔崇拝になった。彼の図式は全て現存する秩序、政治、宗教を破壊する目的の世界革命であった。その代わりに注意深く選択された独裁者によって支配された、超世界政府を設立する事を計画した。
奇しくも1776年は、アメリカ独立宣言が発せられ、アダム・スミスの国富論の出版された年であり、またイギリスで産業革命(1775年)が起こった年である。つまり、今日の我々が生きている近代工業の発足と同時に、イルミナティもまた発足しているのだ。
すでにこれまでの処でイルミナティが、深くアメリカ支配層に取り憑いたことを知った。それでも彼等の中に共産主義者が多くいたことに、全く貴方方は不可解な思いをしていると思う。ところが、カーネギーやロックフェラー財団と共産主義とは、同根なのだ。どちらもイルミナティの作り出したものだ。カール・マルクス(モルデカイ)は、イルミナティの援助によって、1848年共産党宣言を出し、『資本論』を書く事が出来た。ユダヤ人解放の虚構理論として、彼に共産主義の構成を発注したのは、ユダヤ人パリニッシュ・レヴィ−であるといわれる。マルクスを金銭的に援助し、庇護したのは、クリントン・ルーズベルト(FDRの叔父)、ホーレス・グリーンらのイルミナティだった。彼等はユダヤ人ではない。マルクス主義によって、ロシア革命を遂行したのはレーニン(ユダヤ人)だが、彼に2500万ドルを援助したのはシフ(ユダヤ人)だった。しかし、ロシア革命を裏面から支援し、ボルシェビキ政府が倒壊しないように政治的に取り計らったのも、英、仏のイルミナティ達だった。つまり、20世紀の超大国、アメリカとソ連には、ともにイルミナティが深く入り込んでいたのだ。
これは メッセージ 159277 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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