対米全面テロ

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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇14

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/20 12:29 投稿番号: [159102 / 177456]
ハウス大佐とは一体いかなる人物か?

「このハウス大佐(財務次官)こそ日米戦のきっかけとなった
ハル・ノートの草案の本人である。スターリンはソ連のスパイだった
H・デクスター・ホワイトを、ルーズベルトの身辺に送り込んでいた、
彼もまたルーズベルトを取り巻いた共産主義シンパの一人」

英国海軍はドイツ海軍の暗号を解き、
イギリス諸島近辺の全Uボー(=ドイツ潜水艦)の
大体の所在を掴んでいた。
当時英国海軍情報部にいた
ジョセフ・ケンウァーシー中佐の話しによれば、

「ルシタニア号UにはUボートが待ち伏せて
いる事が分っており、護衛艦が引き上げている海域に
かなりスピードを落として故意に差し向けられた」という。

【“”アメリカ人がルシタニア号に
乗らないよう説得しょうとして、ドイツ軍が
ニューヨークの各新聞に載せていたことに←貴方方
注目しなければならない“”。】

彼等ドイツ海軍は→軍需品が英国に
つくのを阻止しょうと謀っていた。
ちょうど英国海軍が彼等にしていたようにである!
これで戦争における本当の侵略者は果して誰であったか?
分ろうというもの。
ウッドロー・ウィルソン大統領は
「彼はアメリカを戦争の局外に置いた」
というスローガンで1916年に再選されたが、
この言葉の寿命は短かった。
既に英国でハウス大佐がアメリカを
のっぴきならず戦争に引き込む秘密協定を交渉していた。
いわく、
“ドイツ兵は全て毒牙を持った蛇で、”
“戦争に反対するアメリカ人は全て国賊である、”と。
(当然の如くイルミナティ傘下の→御用マスコミは
アメリカ国民を戦場に引きずり出すための洗脳に躍起)

合衆国軍の動因によって戦線の膠着状態が破れ、
これがドイツ降伏へと繋がった。
1919年のパリ平和会議は戦争の後始末をつけた。
その結果ヴェルサイユ平和条約
→真実はドイツに対する戦争催促条約が結ばれ、

“”“ドイツに戦勝国に対する過酷な賠償を
(連合国軍人の年金までも)支払う事が要求された。
この賠償は1920年代のドイツ経済を荒廃させ、
アドルフ・ヒットラー台頭への道を開いた。“”“

(これこそがイルミナティが望んだものだ、
フセイン、ビンラディン、金正日等々も全てその延長線上にある)

ぜひとも覚えて欲しいがフセインが関係した湾岸戦争も、
裏には、こういう伏線があったのだ。
(湾岸戦争を巧妙に計画したイルミナティ機関CRF)
湾岸危機を起こしたのはイラクだが、
湾岸戦争を起こしたのは
アメリカ(バックのイルミナティの計画)
だということをぜひ憶えておいてもらいたい。
その当時バグダットのアメリカ女性大使がサダム・フセインに取り入り、
「アメリカはイラクのあらゆる行動に関心を持たないだろう。」

【これに類した事だが金日成も彼等から
お墨付きを貰って朝鮮戦争が始められたのだ】

と告げたことが゛、すべての引き金だったのである。
それまでアメリカはイラクに膨大な軍事兵器を輸出しており、
宿敵イランに対峙させてきた。そのアメリカが
フセインの行動に無関心を装うというお墨付きを与えた以上、
「イラン・イラク戦争1980〜88年」
で抱えた膨大な借金を、豊かなクウェートを手に入れれば帳消しにできると考え
るまで、時間はかからなかった。実は前々からそれを考えていたからこそ
アメリカはフセインに対し、クウェートへの侵略をやりやすくしたのが真相である。
……
http://www.asahi-net.or.jp/%7Evb7y-td/150808.htm

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=137792
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