対米全面テロ

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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇11

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/13 08:05 投稿番号: [158977 / 177456]
このシナリオを描いているのは誰か?より
誰もが平和を望み、争いなき世界を考えているにも拘わらず、
どうして世界は皆の意のままにならず、思いの反対のほうに向かうのか?
それには邪悪な集団(イルミナティ)の存在を考えなければ理解できない事だ。
これは初めにも書いたが彼等邪悪な集団(国際金融資本グループ)は何を目的とし世界をどう言う風にもって行くつもりなのか?その企みを暴こうとしたマクドナルド下院議員の乗った大韓航空007便が日本海上で撃墜された。数年前に新聞を賑わしていたから記憶に残っていると思う。後の彼の言葉が聞けないのは非常に残念。
彼等邪悪な集団が18世紀以降の殆どの戦争や革命、恐慌を仕組んだ事はメディア
(貴方方を洗脳するタメに世界中のマスコミをも独占、
日本では右の読売、産経、左の朝日、毎日)
の隠蔽に拘わらず少しずつだが私達の前に漏れ出るようになったのは嬉しい。

かってアムシエル・ロスチャイルドはこう言った
「私が一国の通貨を支配できれば、法律などは度外視できよう」
彼等国際金融グループが考えた最も効率的な寄生方法は?
ある国に寄生するには(乗っ取る)ある国に偽りの金融制度(中央銀行システム)を設立する事こそが(彼等5000年の知恵で)甘い汁を吸うのには最高の方法だと考えた。
【彼等は今,日本の不況を利用し日銀株後11%以上を狙う。既に40%手に入れる】
寄生システム(連邦準備制度―日本は日銀)と言う怪物を生み出した1910年のジョージア州のジキル島での極秘の会談
(米国民の全ての通貨と信用の独占権をこれらの銀行家―イルミナティに賦与する企み)で(陰謀の議長―ロックフェラーの義父ネルソン・オールドリッチ)
ロックフェラー家はこの銀行の株式の多くを購入したが、米国政府はこの銀行の株式をただの一株も持つ事は許されず、これは何故?
国際金融財閥(聖書の民ユダヤを剽窃したカナンの末裔)に完全支配されたアメリカ合衆国となったことを意味する。
1913年、悪夢の連邦準備法はこうして秘密のうちに米国に設立されるが、
米国のみならず世界にとって不幸な事は合衆国の仮面を被った民間が所有する銀行である連邦準備制度(100%国際金融の私有)が偽りの民主主義の名の下に政治を行っているからである。
20世紀の歴史は米国の「連邦準備銀行」による邪悪な金融政策の歴史と言って良い。
イルミナティ(国際金融団)は「聖書」のユダヤの民でなく(聖書の民ユダヤを剽窃したカナンの末裔)5000年前にパレスチナを掠奪した砂漠を放浪する破壊集団だった。
古代四大帝国を崩壊させ、ヨーロッパ→旧ソ連→アメリカ→日本へと寄生していく事になる。
FRB(連邦準備銀行)設立とともに彼等の企みの戦争
(今またヤラセをしてまでイラクと戦争を行なった、彼等にはタビックストック機関と言われる悪名の特別の洗脳機関があり、水道水にも思考能力をなくす虫歯予防を口実としたフッ化ナトリウムが添加され米国民を洗脳するのに躍起)が次々と容易に企画され、実行された。今の米国は既に本来の米国ではなく黒い貴族、カナンの末裔、イルミナティに乗っ取られた米国だ。彼等の財団(ロックフェラー・フォード・カーネギー)は犯罪シンジゲートそのものである。
民間が所有する中央銀行(主権を奪われた国家アメリカの悲劇)
に詳しい。著・ユースタス・マリンズ、訳・林伍平
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