対米全面テロ

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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇10

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/12 12:11 投稿番号: [158951 / 177456]
MSG158849ではカーネギー平和財団→真実は戦争財団の戦争計画の事であったが、

何故この資料(カーネギー財団の理事会の記録)が今世に出てきたのかと思うが、それは

別として今回は共産主義者に取り巻かれたフランクリン・ルーズベルト米大統領について。

資本主義の牙城アメリカの、そのまた中心人物である大統領が、何と共産主義者に取り巻

かれていたということ!この事、貴方方、信じられるだろうか?

しかしそれは事実であり、そこにこそ深い20世紀アメリカの秘密があり、

今日のアメリカの行動を分析する鍵が隠されているのだ。

セオドア・ルーズベルトが悲しんだのはこの問題である。

第二次大戦を起こしたのは、ヒットラーではない。ヒットラーはただ、当時圧倒的にドイ

ツ人の街だったダンチヒ(今のグダニスク)市の割譲をポーランドに要求しただけである。

よく考えるならば、ヴェルサイユ平和会議(1919年真実はドイツに対する戦争催促会

議)でイルミナティが、将来の独波紛争を起こすために、ダンチヒ問題という紛争の種を

まいたのだ。この事はちょうど、日ソ間の将来の紛争の種として、サンフランシスコ平和

会議→真実は戦争催促会議で北方四島をソ連に投げ与えておいたのと何ら変わるところは

ない。
    【世界操る国際金融→イルミナティの常套手段→紛争の種をまき大きく育ったとこ
    ろで収穫に向かう、最近ではフセインを大きく魔物に育て上げ、時来たところで
    お抱えのマスコミで国民を洗脳し正義の使者としてイラクを潰しに掛かる、かって
    のヒットラーもそうであるし、日本の軍国化を促進させたのもイルミナティであっ
    た、近衛文麿も米国のウィルソン大統領が最後の日にイルミナティに操られた事を
    知ったように共産主義者(ゾルゲ、尾崎秀美、西園寺公一等々)、に操られて国を誤
    った事を、その生涯の最後の日になってようやく気付き、その心情を吐露して天皇
    に上奏「近衛上奏文」した、現在は軍部に代わって財界が国際化、自由化、民主化
    という名目の元に黒子→イルミナティに操られ、新たな支那事変が目論まれ、新近
    衛が出現し、あげくのはては新原爆に行きつく←注意】

ロンドンに駐在していた米国大使とパリの米国大使はこの間に暗躍して、

ポーランドを使嗾(そそのかす)してドイツに宣戦させた。ひき続いて、

この問題には何の関係もない英仏に対ドイツ戦線をたきつけた。

ヒットラーはこの時

「戦争を始めるのは何と言う馬鹿やろうだ」

と叫んだという。だが英仏はドイツに宣戦した。

こうしてルーズベルト大統領(バックのイルミナティ)の目論み通り、第二次大戦は始ま

った。そして日本に真珠湾を攻撃させる事によって、米国自身が第二次世界大戦への参加

を果した。

しかも、唯一無傷の戦勝国として戦後世界に君臨した米国は、国連、ユネスコ、国際通貨

基金、世界銀行等々←(イルミナティが世界を支配する道具)を設立主催した。

しかし、これらの国際機関が、表向き米国政府の唱えるような、無私高尚なものであった

だろうか?この事情を解く鍵は、ルーズベルト大統領を取り巻いていた高官達の素性を探

ってみると分かろうというもの。
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