イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇8
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/10 13:02 投稿番号: [158914 / 177456]
愛国米軍人ジェームズ・フォレスタル(初代国防長官)も残念ながら
マクドナルド下院議員やマッカーサー、ヒューイ・ロング上院議員、
下記にあるマッカーシー上院議員のような状態に謀られる。
共産主義者たちの根を断ち、民主主義を確立しようと真剣に立ち上がったにもかかわらず、
次々と不思議な死(暗殺、解任も含めて)を遂げていくアメリカの愛国者、愛国軍人。
民主主義(デモクラシー→ダマクラシー金主主義)を標榜する米国とは一体?
【米国が完全に彼等の巣窟になったのは1913年のFRB乗っ取りから始まる
世界支配中枢はFRB制度というネズミ講システム(日本は日銀)を使って早速米国の
景気操作を始めた。1920年頃からの異常な株価上昇と、それに続く1929年の
株価大暴落である。そしてこの大恐慌を通して、世界支配中枢はその金融基盤を
一層確固たるものとした。
既に英仏を手中にしていた彼らはこうして、米国をも手中(乗っ取った)に収めた。
次ぎは→日本
「現在は共産革命に変わる自由化、国際化≪世界共産化、世界牢獄化→新世界秩序≫
という美名の元、構造改革と称して日本経済破壊に向かって侵略中←注意」
この法案成立時の大統領はウッドロー・ウィルソンであるが、
彼は世界支配中枢の完全な操り人形であった。
彼は死ぬ直前にこう言い残している。
『私は一番不幸な人間だ・・・
知らず知らずに自分の国を破壊してしまった』】…すでに後の祭だがやっと気付く。
この事を解く鍵はアメリカは建国の時からシャム双生児、双子の兄弟である
旧ソ連と共にイルミナティが拘っていると言う事を貴方方、知る必要がある。
事実フランクリン・ルーズベルト(世界支配中枢→イルミナティの操り人形)の回りは
共産主義者が沢山いた、彼の夫人エレノアは共産主義の熱烈な支持者であった。
フランクリン・ルーズベルトは最後に不思議な死に方をするのだが、この事に付いては
彼の娘婿が書いた「操られたルーズベルト」C・ドール著と
「ルーズベルトが20世紀をダメにした」に詳しい。
著E・M・ジョセフソン馬野周二訳
反共産主義運動を展開した(愛国米軍人ジェームズ・フォレスタルの場合も。)
1948年当時、トルーマン大統領によって国防長官に任命された
ジェームズ・フォレスタルは、活発な反共産主義活動を行った。
特に1949年にはイタリアの共産主義者の政権奪取を阻止した。
1949年3月、トルーマン大統領は突如フォレスタルを解任した。
(マッカーサーもそうだったが彼もまた虎の尾を踏んでしまったのだ)
フォレスタルは反共産主義活動を継続するため、
「ニューヨーク・サン」紙
の買収を計画していた。しかし解任の5日後、
彼はベゼスダ海軍病院に強制入院され面会謝絶
となった。同年5月22日、彼は病室の窓より転落して死亡した。
(マッカーシー上院議員も)
1953年3月、マッカーシー上院議員は米国政府内の共産主義者を
徹底的に調査した。いわゆるマッカーシーの『赤狩り旋風』である。
そして彼は、ロックフェラー一族が破壊活動の首謀者である確証を得た。
ところが、1954頃より、マスコミを中心として大々的な
≪マスコミは残念ながら既に彼等お抱えの洗脳道具に成り下がった、
イルミナティは右左のマスコミを巧妙に操作し貴方方の思考を混乱させている、
これこそイルミナティ得意な戦略。日本でも右の産経、読売そして左の朝日、毎日と支配≫
http://www.asyura.com/0306/dispute12/msg/241.html
『反マッカーシズム』キャンペーンが沸き起こった。
様々な司祭、高位聖職者を含むカトリック教徒も反対運動に参画した。
特にイエズス会は活発な反対活動を実施した。
1957年5月の公聴会の直後、マッカーシーは急激に健康が悪化し、
ベゼスダ海軍病院に入院した。そして死亡したが、死因は不明であっ
た。法律で定められている検死も不許可となった。
真実調べられたら困る米国操る背後にいるイルミナティ、
彼等はトンデモ本を創作してまで
真実語る本までをもトンデモ本にする事など朝飯前、
彼等の策に引っかかるとそれこそトンデモないめにあう。
マクドナルド下院議員やマッカーサー、ヒューイ・ロング上院議員、
下記にあるマッカーシー上院議員のような状態に謀られる。
共産主義者たちの根を断ち、民主主義を確立しようと真剣に立ち上がったにもかかわらず、
次々と不思議な死(暗殺、解任も含めて)を遂げていくアメリカの愛国者、愛国軍人。
民主主義(デモクラシー→ダマクラシー金主主義)を標榜する米国とは一体?
【米国が完全に彼等の巣窟になったのは1913年のFRB乗っ取りから始まる
世界支配中枢はFRB制度というネズミ講システム(日本は日銀)を使って早速米国の
景気操作を始めた。1920年頃からの異常な株価上昇と、それに続く1929年の
株価大暴落である。そしてこの大恐慌を通して、世界支配中枢はその金融基盤を
一層確固たるものとした。
既に英仏を手中にしていた彼らはこうして、米国をも手中(乗っ取った)に収めた。
次ぎは→日本
「現在は共産革命に変わる自由化、国際化≪世界共産化、世界牢獄化→新世界秩序≫
という美名の元、構造改革と称して日本経済破壊に向かって侵略中←注意」
この法案成立時の大統領はウッドロー・ウィルソンであるが、
彼は世界支配中枢の完全な操り人形であった。
彼は死ぬ直前にこう言い残している。
『私は一番不幸な人間だ・・・
知らず知らずに自分の国を破壊してしまった』】…すでに後の祭だがやっと気付く。
この事を解く鍵はアメリカは建国の時からシャム双生児、双子の兄弟である
旧ソ連と共にイルミナティが拘っていると言う事を貴方方、知る必要がある。
事実フランクリン・ルーズベルト(世界支配中枢→イルミナティの操り人形)の回りは
共産主義者が沢山いた、彼の夫人エレノアは共産主義の熱烈な支持者であった。
フランクリン・ルーズベルトは最後に不思議な死に方をするのだが、この事に付いては
彼の娘婿が書いた「操られたルーズベルト」C・ドール著と
「ルーズベルトが20世紀をダメにした」に詳しい。
著E・M・ジョセフソン馬野周二訳
反共産主義運動を展開した(愛国米軍人ジェームズ・フォレスタルの場合も。)
1948年当時、トルーマン大統領によって国防長官に任命された
ジェームズ・フォレスタルは、活発な反共産主義活動を行った。
特に1949年にはイタリアの共産主義者の政権奪取を阻止した。
1949年3月、トルーマン大統領は突如フォレスタルを解任した。
(マッカーサーもそうだったが彼もまた虎の尾を踏んでしまったのだ)
フォレスタルは反共産主義活動を継続するため、
「ニューヨーク・サン」紙
の買収を計画していた。しかし解任の5日後、
彼はベゼスダ海軍病院に強制入院され面会謝絶
となった。同年5月22日、彼は病室の窓より転落して死亡した。
(マッカーシー上院議員も)
1953年3月、マッカーシー上院議員は米国政府内の共産主義者を
徹底的に調査した。いわゆるマッカーシーの『赤狩り旋風』である。
そして彼は、ロックフェラー一族が破壊活動の首謀者である確証を得た。
ところが、1954頃より、マスコミを中心として大々的な
≪マスコミは残念ながら既に彼等お抱えの洗脳道具に成り下がった、
イルミナティは右左のマスコミを巧妙に操作し貴方方の思考を混乱させている、
これこそイルミナティ得意な戦略。日本でも右の産経、読売そして左の朝日、毎日と支配≫
http://www.asyura.com/0306/dispute12/msg/241.html
『反マッカーシズム』キャンペーンが沸き起こった。
様々な司祭、高位聖職者を含むカトリック教徒も反対運動に参画した。
特にイエズス会は活発な反対活動を実施した。
1957年5月の公聴会の直後、マッカーシーは急激に健康が悪化し、
ベゼスダ海軍病院に入院した。そして死亡したが、死因は不明であっ
た。法律で定められている検死も不許可となった。
真実調べられたら困る米国操る背後にいるイルミナティ、
彼等はトンデモ本を創作してまで
真実語る本までをもトンデモ本にする事など朝飯前、
彼等の策に引っかかるとそれこそトンデモないめにあう。
これは メッセージ 158859 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
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