主張とは裏腹?
投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2003/08/02 05:37 投稿番号: [158774 / 177456]
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サドル派は偏狭かつ独裁的な形で現れ、バース党の悪漢たちよって残忍な扱いを受けた貧
》 困層を支持母体にしているように見える。米国が支援しロンドンから帰国したライバルのアブド
》 ルマジド・ホエイ師の暴徒による殺害はサドル派の重大性を示している。
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サドル派の一味はその後、イスラム革命最高評議会(SCIRI)のMuhammad Baqir al-Hakimの
》 2人の甥たちに、直ちにネヤフを去ることを要求して、家を取り囲んだ。シーア派部族1500人が
》 2人を守るため地方からやって来てきたが、聖都のシーア派指導者内の急進的な変化のため、
》 この試みは失敗した。
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ムクタダは追放された政治家や聖職者たちを、チャラビと世俗的なイラク国民評議会と同じで、
》 権力を乱用すると見なしている。
トルコ・デイリー・ニュース:
http://www.google.co.jp/search?q=cache:d3qSIUoKNcoJ:www.turkishd
ailynews.com/FrTDN/latest/for.htm参考(ロイター):
・シーア派指導者殺害事件、過激派の犯行か
[クウェート
12日 ]
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イラクのイスラム教シーア派指導者らは、10日にナジャフで起きたアブドルマジド・ホエイ
》 師の殺害事件の背後に、ホエイ師と対立していた若手指導者が率いるイスラム過激派が存在する、
》 との見方を示した。
・イラク駐留英軍、兵士殺害の町に再進駐
[ロンドン
28日 ]
》
イラク駐留英軍は、英兵6人が殺害される事件が24日に起きたイラク南部マジャルに再度進
》 駐した。
英国防省によると、進駐した英軍兵士500人余りは、イスラム教シーア派指導者や
》 地元要人の歓迎を受けた。
これは メッセージ 158773 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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