つぶやきryuuyuuressiさんの夢世界
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/06/15 12:28 投稿番号: [157532 / 177456]
>兵の死と民間人の死を分け隔てする理由もないと思う。
>彼等には、共に抗う手段はなかった。
アホかいな。
今もさんざんイラク残存兵がゲリラ戦で闘っているがな。
民間人女性のかっこうして襲い掛かったり、自爆やったり
それなりのやり方で今でも抗っとる。
それが正しいかどうかはともかく、「創意工夫」をこらしていることは
評価していいんじゃない?
>
鉄砲で、軍用ヘリだったか、撃ち落したとするニュースもあったが、
>
事実としても、稀有のことだろう。
あのニュースはもちろん嘘でした。
戦後にあの農夫が自ら真相を語ってます。
「朝に農場に行ったら不時着したヘリがあった。
役場に報告したら、バクダットからお偉いさんがきて
台本と台詞を渡された」ってね。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/2969471.stmryuuyuuresseiはイラクの情報操作にのせられて
「イラク人民は旧式の武器で英米の侵略者に抵抗している!」と
マンセ−した厨の一人だったんかね。
あんたも日本人なら「ライフルで軍用ヘリを落せるのはデューク東郷だけ」
と見当つくだろうに。
>そういう意味で、労働党のアムラン・ミツナ氏の明確な政策を支持する。
ミツナは総選挙で大敗後、党首をすでに辞任しました。
彼の政策はすでに「お蔵入り」です。
個人的見解では、ミツナ氏の選挙での公約政策は
やはり無理があったように思えます。
「一方的撤退」といえば聞こえはいいけど
その根にあるのは「分離」「隔離」であって
「共存共栄」ではないからね。
これは メッセージ 157504 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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