戦争根拠めぐり米政権、一層守勢に
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/06/10 20:37 投稿番号: [157389 / 177456]
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003jun/10/CN2003061001000332J1Z10.html
戦争根拠めぐり一層守勢に
米政権、アルカイダ供述で
【ワシントン10日共同】イラク攻撃の大義名分のために大量破壊兵器の脅威を誇張していたとの批判を浴びているブッシュ米政権は、拘束された国際テロ組織アルカイダ幹部によるイラクとの関係を否定する供述が明らかになったことで、イラク攻撃の有力な根拠に上げていたアルカイダとの関係にも疑問が浮上、一層の守勢に回っている。
(後
略)
●
大義名分、正義の名分は、事前に確立するもの。
後で“見繕う”など、居直り強盗だ。
そして、未だに、居直っている。
ただ、「世界の警察」を気取る米帝国を
取り締まる『警察官』が足りないだけ。
しかし、米英・侵略軍の非道は、世界の市民に銘記されただろうし、
米帝国は、裁きを受けなければならない。
まず、賢明な米国市民の手で、裁きを下してほしいもの、と期待する。
これは メッセージ 157340 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/157389.html