もう1人・・・
投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/04/26 09:02 投稿番号: [156157 / 177456]
引用化け猫です!
しようもない!と思われる方は飛ばしてね!
クリントン米大統領は、1999年1月のインタビューで、
ときどき、細菌戦争の恐怖のために夜眠れないことがあると述べている。
彼は、その恐怖のもとが米国国防省やCIAであるとは考えてはいなかったろう。
けれども実際にはこれら二つの組織が、20年にわたって、
米国内で野外細菌実験を行ない、危険性のありうるバクテリアや
化学物質の大規模な煙に、何百万人ものアメリカ人をさらしてきたのである。
影響しそうな人々にも通知せず、健康や安全を守るための予防措置もとらず、
効果についてのフォローアップ調査もせずに、実験は行なわれてきた。
政府関係者は、一貫して、使われた微生物は無害であると主張してきた。
けれども、数多くの専門家や客観的で科学的証拠が、
一見したところは無害に思える有機体でも、集中的にそれにさらされると、
少なくとも弱者、
例えば老人や子供や病人などは、病気になる可能性が高いと指摘している。
国立疾病防疫センターの所長補佐ジョージ・コーネルは、
1977年、上院で、「問題を起こさない微生物などというものは存在しない」
と証言した。「一定の人の中で、一定の時間、一定の場所に、
一定の微生物の集中がなされる場合には、何かが起きるだろう」。
米軍は、1949年から69年まで、全米で人々が住んでいる
239の地域にさまざまな有機体を放ち、空中での拡散パターン、
天候の影響、適用量、有機体の最適配置などを測定する実験を行なった。
1969年以降は、居住地区での実験は中断されたことになっているが、
それが確かかどうか知るすべはない。
いずれにせよ、ユタ州のダグウェイ実験場では、
屋外スプレー実験が続けられている。
<アメリカの国家犯罪より>
◎itijinnokazeさん、
妄想狂とは、ひどい言われ方ですね。
私はいつも興味深く読んでいます!
今から、外出です!(~o~)
これは メッセージ 156155 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
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