独裁者たち
投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/04/26 05:17 投稿番号: [156149 / 177456]
いえいえ、おっしゃるとおりです。
わたしも脅迫だと受け取っていましたね。
おいおい 敵か味方のどっちかだなんて
割り切れるわけないやんと、
まさに ”脅迫している”ことははっきりしていましたね。
わたしも脅迫だと受け取ってたことを
思いだしました!
あいまいな記憶で言葉たらずで失礼しました。
おっしゃるとおり、アメリカにつかなかいやつは、敵とみなすと・・・
なにがなんでも戦争だ〜〜〜とみえみえでしたね。
しかし、その点を懸念していたら、
各国首脳もさるもの・・・・
たしかにテロはあってはならない!
しかし、それがすぐアフガニスタンへの攻撃につながるわけではないと、
戦争をすぐはじめるべきものでもないと・・・
当初、そのように
アメリカにまきこまれまいとする姿勢が明確に見えていましたね。
ですから、結局国連軍としては、侵攻できなかったのでしたね・・・。
それに、アメリカ内部でも、これまでのアメリカのやり口が
アルカイダたちの恨みを買うことをしてきていたことに気づいたという反省も
聞こえてきていましたね。
もちろん、そんなこと百も承知で、
反省どころか、戦争への道を手ぐすねひいて待っていたのですから。
かつて湾岸の時
フセインもアメリカの策略にはまってクウェ−トに侵攻してしまったようですし、
どっちもどっちですがね、
でも、いつの時も死ぬのは一般兵士と一般市民、子供たち
つまり、戦争があるといつも、
”お国のためと”、
生命をかけて割を食わされるのは国民ですね。
会社も家庭もそうですが、
長たる人の人格が 国の資質、命運を左右するようですね。
ですから、政治さえできれば?
人格・素行はどうでもって・・・のは、
わたしはいただけませんね。
フセインも金 正日もアメリカも自民党も自分さえよければと、
栄華をきわめて、他を冒涜していますね。
おなじ、恐い独裁者だとわたしには思われます。
わたしも脅迫だと受け取っていましたね。
おいおい 敵か味方のどっちかだなんて
割り切れるわけないやんと、
まさに ”脅迫している”ことははっきりしていましたね。
わたしも脅迫だと受け取ってたことを
思いだしました!
あいまいな記憶で言葉たらずで失礼しました。
おっしゃるとおり、アメリカにつかなかいやつは、敵とみなすと・・・
なにがなんでも戦争だ〜〜〜とみえみえでしたね。
しかし、その点を懸念していたら、
各国首脳もさるもの・・・・
たしかにテロはあってはならない!
しかし、それがすぐアフガニスタンへの攻撃につながるわけではないと、
戦争をすぐはじめるべきものでもないと・・・
当初、そのように
アメリカにまきこまれまいとする姿勢が明確に見えていましたね。
ですから、結局国連軍としては、侵攻できなかったのでしたね・・・。
それに、アメリカ内部でも、これまでのアメリカのやり口が
アルカイダたちの恨みを買うことをしてきていたことに気づいたという反省も
聞こえてきていましたね。
もちろん、そんなこと百も承知で、
反省どころか、戦争への道を手ぐすねひいて待っていたのですから。
かつて湾岸の時
フセインもアメリカの策略にはまってクウェ−トに侵攻してしまったようですし、
どっちもどっちですがね、
でも、いつの時も死ぬのは一般兵士と一般市民、子供たち
つまり、戦争があるといつも、
”お国のためと”、
生命をかけて割を食わされるのは国民ですね。
会社も家庭もそうですが、
長たる人の人格が 国の資質、命運を左右するようですね。
ですから、政治さえできれば?
人格・素行はどうでもって・・・のは、
わたしはいただけませんね。
フセインも金 正日もアメリカも自民党も自分さえよければと、
栄華をきわめて、他を冒涜していますね。
おなじ、恐い独裁者だとわたしには思われます。
これは メッセージ 156145 (sudatitori さん)への返信です.
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