侵略軍大統領、「解放戦争」強調=侵略
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/04/13 17:26 投稿番号: [155642 / 177456]
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye731346.html
米大統領、演説で「解放戦争」強調
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だから、侵略戦争。
イラク攻撃支持の安保理決議を得ようとし、
これがならず、
却って制止されそうだったから、これを振り切り、
予てよりの目論見(政権転覆)通り、先制攻撃・政権転覆に打って出た。
結果、大量破壊兵器を大量に、
しかも、非人道兵器・放射能利用兵器を選ばず使用して、
老幼病弱者を含む大量殺りくを行い、
今また、イラクの資源にかかろうと躍起になっている。
これが、侵略戦争でなくてなんであろうか。
ヒューマニズムにも、
国際協調にも、国連憲章にももとる。
しかも、あろうことか、口実に言い立てていた“大量破壊兵器”とやらは、示していない。
…フセイン政権を倒したいから、倒しただけ。
イラク市民、国民を有無を言わせず、“sacrifice”に供しながら。
これは メッセージ 155600 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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