正義の名を語る気の狂った集団(2)
投稿者: itijinnokaze103 投稿日時: 2003/04/06 07:43 投稿番号: [155325 / 177456]
某識者言うが如く
ラルーシュが、米国「愛国者法Ⅱ」法案の阻止を呼びかける。
2003年3月28日
「未だ間に合ううちに、アシュクロフトの「ヒムラーⅡ」法案を
阻止せよ」、と。
「ヒムラーⅡ」法案、と言うのは、…「愛国者法Ⅱ」法案を意味する。
アシュクロフトは現ブッシュ米政権の司法長官
アシュクロフトは、「ネオコン」
のゴッドファーザー、レオ・ストラウス(シカゴ大学教授)の
人脈の一員…。
「ネオコン」イデオロギーは、単に、全世界を武力征服
する帝国主義戦争のためのものだけでない。
それはまた、同時に、米国本土、米国の国内に於ける、全体主義
的独裁的警察国家、即ち、収容所国家の構築をも志向するイデオ
ロギー!…。…まさに姿を変えた共産主義国家!!
こうして、「ネオコン」派は、
内に、米国を絶対的警察国家、収容所国家に転化させると共に、
外に対しては、やりたい放題の帝国主義的武力征服と略奪を実行
する、そのような陣営である…。
……今解放という名で堂々と侵略行為を行っている米国を背後で操る国際シオニスト・ユダヤ!!米国「愛国者法Ⅱ」法案という如何にも国民を慮った詐欺的な言葉(こういう彼等の得意な言葉を外に上げれば自由・平等・博愛・正義のために・解放のために・今の日本の構造改革等々)を駆使し米国民を収容所列島の囚人にしょうとしている、その走りがWTC9.11だった。これで彼等は一気に米国革命を狙った。フランス革命、ロシア革命、中共革命も彼等が裏から手を廻し解放と言う名の元にレーニン(フリーメーソン)、毛沢東(フリーメーソン)等の刺客を使い国民を巧みに煽動し行ったものだ。何とも哀れなのは彼等ユダヤ資本に金権支配され、そしてユダヤ・メディアに洗脳されたアメリカ国民、今問題になっている北朝鮮も彼等が種を蒔き育てたものだ。その成果が現れたのが北朝鮮を利用しイラクへの白昼堂々の公然たる侵略(泥棒)行為だ、残念ながらそれを糾弾しなければならないはずの日本の売国エリートは勿論として御用マス・メディアもお零れ(餌)に預らんとして米国(国際ユダヤ金融)様様と吼えている最中だ。
これは メッセージ 154392 (itijinnokaze103 さん)への返信です.
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