>>外務省パンフレット
投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/04/05 18:50 投稿番号: [155317 / 177456]
提示をありがとうございます。
大量破壊兵器って、現在アメリカが雨アラレと落としている大量破壊兵器がいちばん
将来にわたって脅威なのにと思います。
そのことも含めて,ブレア首相の昨今の動向を評した次のページを開けさせていただきます。
益岡賢のページ (ブレアの誠実さとメディア)
http://www.jca.apc.org/~kmasuoka/しかしながら、「メディア・アラーツ」でも繰り返し指摘したように、イラクの大量破壊兵器に対してそうした主張を行っているのは、UNSCOMの武器査察官である。UNSCOMは、イラクが、1991年から1998年の間に、大量破壊兵器を「基本的に破棄した」(90−95%)と述べているのである。戦争という「脅し」なしに。イラク側の協力は、経済制裁を解除するという「褒美」によりもたらされていたものである。驚いたことに、この禁止された真実は、下院議長を辞任する際、ロビン・クックの演説で彼が口にしたときに、初めて、メディアに現れた。
これは メッセージ 155309 (pikopiko_hippo さん)への返信です.
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