イラク攻撃がまもなく開始されようとして
投稿者: t890196 投稿日時: 2003/03/01 13:08 投稿番号: [153165 / 177456]
(他トビ識者の的確な指摘無断拝借勘弁!!)
嫁!!!
投稿者: mottel_mottel 2003/ 3/ 1 10:12
メッセージ: 245757 / 245790
◎イラク情勢が緊迫して、指数は日米ともにボトムテストになりつつある。特に
日本の場合は、底割れすれすれまできており、米国も再度下値を試す展開となっ
ている。
イラク戦争の真相については、掲示板「白昼夢想」で歴史の底流の中から真実を
探っているが、マスコミなどでは極めて単純な構図しか説明してくれない。
フセインを悪玉に仕立てるプロパガンダが浸透しているからだ。
世界中すべてのマスコミは、闇の権力に掌握されている。日本のマスコミも例外ではない。
小泉内閣の二枚舌外交で、日米安保を大義名分としてイラク攻撃を支持したのだが、
日本の政治家や外交官がどれほど闇の勢力に汚染・洗脳されているかの証拠だろう。
世界経済がイラク攻撃でどれほどの被害を被るのか、軍産複合体は頓着しない。
自分たちの権益を守れれば、世界の大地が荒廃しても、民衆が大量死しても構わない
という死の商人だからだ。イラク戦争はテロ退治というスローガンだが、
反共という冷戦前のスローガンに置き換えられただけであり、その真の狙
いは地政学的なもので、原油利権確保とイスラエル救済である。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◎イラク攻撃がまもなく開始されようとしている。独仏露は拒否権をちらつかせ
ており、そうなると国連安保理を無視してアメリカはイラク攻撃に踏み切ること
になり、国連の権威は失墜する。冷戦時代の傀儡組織に過ぎないので、冷戦後は
用無しの組織であり、1991年の湾岸戦争以降は国連は実質機能していない。
ソマリア、コソボ、ユーゴの紛争などは、国連軍とは名ばかりで、実質的に米英
軍である。つまり、闇の政府の私用軍隊なのである。この闇の世界政府というの
は、掲示板の連載でその正体を明らかにさせつつあるが、本丸は国際金融資本で
あり、軍産複合体やIMF、FRB、CIAやNSA(アメリカ国家安全保障局
)などを実行の手下に持つ闇の権力中枢である。石油メジャーは彼らの資金源で
あり、世界中の石油資源の覇権を争ってきたのが、二回の大戦と戦後の冷戦の中
での地域紛争の理由である。湾岸戦争はその最たるものであり、今回のイラク戦
に繋がった。詳しくは掲示板の「白昼夢想」を参照されたい。指数のほうは、ふ
たたびボトムテストになる形勢であり、戦争が始まると乱高下するだろう。その
場合、前ボトムを更新する可能性もある。しかし、戦争が短期とみなすと、急速
にリバウンドになるだろう。恐らく、大きく戻すことはなく、原油高騰の余波は
大きく、しばらくは世界同時恐慌のような情勢になりかねない。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◎日銀総裁に前副総裁が内定したが、彼こそは三重野前総裁とともにバブル発生
の戦犯だった。このような馬鹿げた話はない。バブル作成者にデフレ退治を期待
する愚かな政府は、すでに背後に潜在する勢力に操られていると見ざるを得ない
くたいだ。日銀は闇の金融資本が侵食しているからだ。歴代総理大臣で洗脳され
た大物としては、中曽根、宮沢、小渕が主な傀儡首相。小泉も後ろ盾がなく、彼
らに洗脳されたようだ。今回のブッシュ追随をみてもそれは明白である。小泉は
今年で終わりだろう。指数はザラ場ボトム割れの危機であり、一度は割るのはも
はや避けられないと思える。イラク戦争勃発時には、7000円代に突っ込むと
いうシナリオの確率が高まりつつある。そして、米国のリバウンドをきっかけに
して、いずれ底打ちするチャンスともいえる。期末は悲惨な状況になるので、あ
まり期待しないほうがよさそうだ。しかし、日本への逃避資金も外国から入るの
で、そう大きくは崩れないとみている。年金を期待するのは馬鹿げているので、
むしろ外国頼み、残念だが闇の国際金融資本に依存するしかあるまい。大底を打
つタイミングは三月とみられ、それはまもなくである。春の芽吹きが微かに感じ
られる今日この頃、つむじの春一番は底無しの疾風であろうか?
……本当に、そうですね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1998407&tid=ffc7pjbf6q3t2a&sid=1998407&mid=245757
嫁!!!
投稿者: mottel_mottel 2003/ 3/ 1 10:12
メッセージ: 245757 / 245790
◎イラク情勢が緊迫して、指数は日米ともにボトムテストになりつつある。特に
日本の場合は、底割れすれすれまできており、米国も再度下値を試す展開となっ
ている。
イラク戦争の真相については、掲示板「白昼夢想」で歴史の底流の中から真実を
探っているが、マスコミなどでは極めて単純な構図しか説明してくれない。
フセインを悪玉に仕立てるプロパガンダが浸透しているからだ。
世界中すべてのマスコミは、闇の権力に掌握されている。日本のマスコミも例外ではない。
小泉内閣の二枚舌外交で、日米安保を大義名分としてイラク攻撃を支持したのだが、
日本の政治家や外交官がどれほど闇の勢力に汚染・洗脳されているかの証拠だろう。
世界経済がイラク攻撃でどれほどの被害を被るのか、軍産複合体は頓着しない。
自分たちの権益を守れれば、世界の大地が荒廃しても、民衆が大量死しても構わない
という死の商人だからだ。イラク戦争はテロ退治というスローガンだが、
反共という冷戦前のスローガンに置き換えられただけであり、その真の狙
いは地政学的なもので、原油利権確保とイスラエル救済である。
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◎イラク攻撃がまもなく開始されようとしている。独仏露は拒否権をちらつかせ
ており、そうなると国連安保理を無視してアメリカはイラク攻撃に踏み切ること
になり、国連の権威は失墜する。冷戦時代の傀儡組織に過ぎないので、冷戦後は
用無しの組織であり、1991年の湾岸戦争以降は国連は実質機能していない。
ソマリア、コソボ、ユーゴの紛争などは、国連軍とは名ばかりで、実質的に米英
軍である。つまり、闇の政府の私用軍隊なのである。この闇の世界政府というの
は、掲示板の連載でその正体を明らかにさせつつあるが、本丸は国際金融資本で
あり、軍産複合体やIMF、FRB、CIAやNSA(アメリカ国家安全保障局
)などを実行の手下に持つ闇の権力中枢である。石油メジャーは彼らの資金源で
あり、世界中の石油資源の覇権を争ってきたのが、二回の大戦と戦後の冷戦の中
での地域紛争の理由である。湾岸戦争はその最たるものであり、今回のイラク戦
に繋がった。詳しくは掲示板の「白昼夢想」を参照されたい。指数のほうは、ふ
たたびボトムテストになる形勢であり、戦争が始まると乱高下するだろう。その
場合、前ボトムを更新する可能性もある。しかし、戦争が短期とみなすと、急速
にリバウンドになるだろう。恐らく、大きく戻すことはなく、原油高騰の余波は
大きく、しばらくは世界同時恐慌のような情勢になりかねない。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◎日銀総裁に前副総裁が内定したが、彼こそは三重野前総裁とともにバブル発生
の戦犯だった。このような馬鹿げた話はない。バブル作成者にデフレ退治を期待
する愚かな政府は、すでに背後に潜在する勢力に操られていると見ざるを得ない
くたいだ。日銀は闇の金融資本が侵食しているからだ。歴代総理大臣で洗脳され
た大物としては、中曽根、宮沢、小渕が主な傀儡首相。小泉も後ろ盾がなく、彼
らに洗脳されたようだ。今回のブッシュ追随をみてもそれは明白である。小泉は
今年で終わりだろう。指数はザラ場ボトム割れの危機であり、一度は割るのはも
はや避けられないと思える。イラク戦争勃発時には、7000円代に突っ込むと
いうシナリオの確率が高まりつつある。そして、米国のリバウンドをきっかけに
して、いずれ底打ちするチャンスともいえる。期末は悲惨な状況になるので、あ
まり期待しないほうがよさそうだ。しかし、日本への逃避資金も外国から入るの
で、そう大きくは崩れないとみている。年金を期待するのは馬鹿げているので、
むしろ外国頼み、残念だが闇の国際金融資本に依存するしかあるまい。大底を打
つタイミングは三月とみられ、それはまもなくである。春の芽吹きが微かに感じ
られる今日この頃、つむじの春一番は底無しの疾風であろうか?
……本当に、そうですね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1998407&tid=ffc7pjbf6q3t2a&sid=1998407&mid=245757
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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