アホというやつがアホ
投稿者: mr175st 投稿日時: 2003/02/13 03:03 投稿番号: [152349 / 177456]
ラディンはもともと、CIAが育てた。これは誰でも知っている。
911情報はホワイトハウスは事前に知っていた。これは議会でも問題になった。
CIAのテネット長官は、大使館爆破事件、911と事前に阻止できなかったにもかかわらず、クビにもならず反対にブッシュの激励をうけて、未だに職務についている。
米議会で、弾劾の動きがつよかったにもかかわらず、ブッシュは彼をかばっている。
米国政府は、航空機による激突テロは予測もできなかったとしているが、嘘である。
なぜなら、2000年にフィリピンでアルカイダの潜伏ビルが破壊された際に、コンピュータディスクの中から、航空機による自爆テロの計画が発見されているから。
当時、フィリピン当局は、その詳細を正式にCIAに報告している。
テネットがクビにならず、激励されているかは、CIAが知っていて黙認したと解釈すれば納得できる。
当時、イスラエルの4000人のWTCにつとめていた職員は全て欠勤し、テロには合わなかった。
他に状況証拠は山のようにある。
CIA工作員が、アフガンで何回かの撮影までできる状況で、所在地を特定している状況で米の特殊部隊が抹殺できないのはおかしい。
911テロとアフガン、イラク侵攻は初めからリンクされた計画である可能性が高い。個別に考えるのは間違いで、ブッシュ陣営はイラクの次にはイラン侵攻を考えているはず。
石油とアメリカの将来のエネルギー戦略、パレスチナ問題までも含めたプランである可能性が非常に高い。
911がアルガイダの犯行である証拠をアメリカは何も提示していない。イラクの場合と同じ。
こんな時期にわざわざイラクとアルカイダが関係あるかのように、ラディンが声明をアルジャジーラから出すのはおかしい。イラクは迷惑だろう。
ラディンがCIAのエージェントであると考えれば、すべて納得できる。
これは メッセージ 152301 (shuu9w さん)への返信です.
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