米国ダシにシナリオ描く寡頭支配体制(9)
投稿者: t890196 投稿日時: 2003/01/26 08:01 投稿番号: [151640 / 177456]
誰もが平和を望み、争いのない世界を望んでいるにも拘わらず、
どうして世界は皆の思いのままにならず、貴方方の思いの反対のほうに向かうのか?
それには邪悪な集団の存在を考えなければ理解できない。
彼等が貴方方の懐を狙って考えた中央銀行と言う装置はまさに寄生システム。
彼等は何を目的とし世界をどう言う風にもって行くつもりなのか?
その企みを暴こうとしたマクドナルド下院議院の乗った大韓航空007便が日本海上で
撃墜された。数年前に新聞を賑わしていたから記憶に残っていると思う。
彼が撃墜される前に公の席で語ったところによれば、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=138133
この後の彼の言葉が聞けないのは真に残念。彼等が18世紀以降の殆どの戦争や革命、
恐慌を仕組んだ事はお抱えのマス・メディアの隠蔽に拘わらず少しずつだが
我々の前に知られるようになった、これも大方ネットによる識者のお陰だ、感謝!!
≪日本のマス・メディアの酷さはいくらアメリカ(グローバリスト)の御用
受け売り新聞だとは言え米国(国際金融)に擦り寄ったニュースには目に
余る、彼等に尻尾振り戦争止むなしの雰囲気ずくりの最中だ、少しは日本の
マス・メディアとしての誇りは無いものか!!≫
彼等が考えた各国家に寄生する方法は大きくは二つあるが、
何と言っても最も効率的なのは諸悪の(戦争の)根源であるバビロニア流の中央銀行設立
だ。(米国FRB−日本は日銀)これこそが国民から(5000年の知恵で)税金と言う
名目で貴方方から甘い汁を吸うのには最高の方法だと彼等(寡頭支配層)は考えた。
≪米国のためになる金融システムを構築しょうとした二人の愛国の米大統領暗殺の憂き
目、日本でもそうだが真の日本の愛国政治家田中角栄首相を彼等(グローバリスト)
のお零れに預る売国奴政治家や日本の御用マス・メディアによって葬り去られた≫
この寄生システムである中央銀行設立した時点で各国が例え望まなくとも株主である彼等
は各国に軍備拡大競争をさせて必然的に戦争するか革命でもしなければ各国経済が成り立
っていけないように巧妙に追い込んでいく、これこそが彼等の商売(金儲け)の為に考え
た、世界中に不安の種を蒔き戦争を齎す(彼等の金儲け)唯一のシステム、まさに
“死の商人の狡猾な知恵“で生まれた戦争催促システムが中央銀行だ。
(恰も麻薬患者が麻薬なしではやっていけないように国家が戦争や革命な
しではやっていけないように巧妙に作られた寄生システム中央銀行)
≪日本も今まさに軍備拡大競争という岐路に立っている、これにお零れに預る売国奴
連中、お抱えの御用マスコミ抱き込み国益と言う名にすり替え大合唱で囃し立て
普通の戦争の出来る国になれと言い国民を大砲の弾代りと使おうと、イージス艦繰
り出し自衛隊派遣等、まさに“死の商人”(軍産複合体)に群がるこばん鮫≫
ペーパーマネーを無限に刷る事の出来る寄生システム中央銀行(日本は日銀)、
≪識者は既に分かっている事だろうが、このシステム最終的に崩壊するねずみ講のよ
うなもの最終会員の犠牲においてこのシステムは存在する。上級のお零れに預る会員
は自分等の利益の為にいつも下級会員の犠牲を求め自転車操業を繰り返す、FRB設
立80年にして米国民の負債何と!!20兆ドル米国民まんまと国際金融に税金とし
て金を巻き上げられ、日本も全く同じ、一人ほくそえんだのは寄生システム大株主の
国際金融寡頭支配体制だ≫
なんと国民の金を税金と言う名目で搾取する法律違反の巧妙なシステムではないか!
寄生システムFRB連邦準備制度と言う怪物を生み出した1910年のジョージア州の
ジキル島での極秘の会談(米国民の全ての通貨と信用の独占権を彼等に与える企み)で
(陰謀の議長―ロックフェラーの義父ネルソン・オールドリッチ)ロックフェラー家は
この銀行の株式の多くを購入したが、米国政府はこの銀行の株式をただの一株も持つ事は
(今の米軍はもはや本来の米軍ではなく連邦準備制度に仕える軍隊だ。)
許されず、これは何故?(国際金融に完全に乗っ取られた合衆国となったことを意味する。)
どうして世界は皆の思いのままにならず、貴方方の思いの反対のほうに向かうのか?
それには邪悪な集団の存在を考えなければ理解できない。
彼等が貴方方の懐を狙って考えた中央銀行と言う装置はまさに寄生システム。
彼等は何を目的とし世界をどう言う風にもって行くつもりなのか?
その企みを暴こうとしたマクドナルド下院議院の乗った大韓航空007便が日本海上で
撃墜された。数年前に新聞を賑わしていたから記憶に残っていると思う。
彼が撃墜される前に公の席で語ったところによれば、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=138133
この後の彼の言葉が聞けないのは真に残念。彼等が18世紀以降の殆どの戦争や革命、
恐慌を仕組んだ事はお抱えのマス・メディアの隠蔽に拘わらず少しずつだが
我々の前に知られるようになった、これも大方ネットによる識者のお陰だ、感謝!!
≪日本のマス・メディアの酷さはいくらアメリカ(グローバリスト)の御用
受け売り新聞だとは言え米国(国際金融)に擦り寄ったニュースには目に
余る、彼等に尻尾振り戦争止むなしの雰囲気ずくりの最中だ、少しは日本の
マス・メディアとしての誇りは無いものか!!≫
彼等が考えた各国家に寄生する方法は大きくは二つあるが、
何と言っても最も効率的なのは諸悪の(戦争の)根源であるバビロニア流の中央銀行設立
だ。(米国FRB−日本は日銀)これこそが国民から(5000年の知恵で)税金と言う
名目で貴方方から甘い汁を吸うのには最高の方法だと彼等(寡頭支配層)は考えた。
≪米国のためになる金融システムを構築しょうとした二人の愛国の米大統領暗殺の憂き
目、日本でもそうだが真の日本の愛国政治家田中角栄首相を彼等(グローバリスト)
のお零れに預る売国奴政治家や日本の御用マス・メディアによって葬り去られた≫
この寄生システムである中央銀行設立した時点で各国が例え望まなくとも株主である彼等
は各国に軍備拡大競争をさせて必然的に戦争するか革命でもしなければ各国経済が成り立
っていけないように巧妙に追い込んでいく、これこそが彼等の商売(金儲け)の為に考え
た、世界中に不安の種を蒔き戦争を齎す(彼等の金儲け)唯一のシステム、まさに
“死の商人の狡猾な知恵“で生まれた戦争催促システムが中央銀行だ。
(恰も麻薬患者が麻薬なしではやっていけないように国家が戦争や革命な
しではやっていけないように巧妙に作られた寄生システム中央銀行)
≪日本も今まさに軍備拡大競争という岐路に立っている、これにお零れに預る売国奴
連中、お抱えの御用マスコミ抱き込み国益と言う名にすり替え大合唱で囃し立て
普通の戦争の出来る国になれと言い国民を大砲の弾代りと使おうと、イージス艦繰
り出し自衛隊派遣等、まさに“死の商人”(軍産複合体)に群がるこばん鮫≫
ペーパーマネーを無限に刷る事の出来る寄生システム中央銀行(日本は日銀)、
≪識者は既に分かっている事だろうが、このシステム最終的に崩壊するねずみ講のよ
うなもの最終会員の犠牲においてこのシステムは存在する。上級のお零れに預る会員
は自分等の利益の為にいつも下級会員の犠牲を求め自転車操業を繰り返す、FRB設
立80年にして米国民の負債何と!!20兆ドル米国民まんまと国際金融に税金とし
て金を巻き上げられ、日本も全く同じ、一人ほくそえんだのは寄生システム大株主の
国際金融寡頭支配体制だ≫
なんと国民の金を税金と言う名目で搾取する法律違反の巧妙なシステムではないか!
寄生システムFRB連邦準備制度と言う怪物を生み出した1910年のジョージア州の
ジキル島での極秘の会談(米国民の全ての通貨と信用の独占権を彼等に与える企み)で
(陰謀の議長―ロックフェラーの義父ネルソン・オールドリッチ)ロックフェラー家は
この銀行の株式の多くを購入したが、米国政府はこの銀行の株式をただの一株も持つ事は
(今の米軍はもはや本来の米軍ではなく連邦準備制度に仕える軍隊だ。)
許されず、これは何故?(国際金融に完全に乗っ取られた合衆国となったことを意味する。)
これは メッセージ 151582 (t890196 さん)への返信です.
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