>イラクとアルカイダ
投稿者: quest_for_truth_jp 投稿日時: 2003/01/21 20:28 投稿番号: [151557 / 177456]
>最近の米政権は、アルカイダとイラクのつながりをあまり喧伝してはいないように思うのですが・・・
新たな証拠がないからでしょう。
しかし、記者会見で下記のように述べているところをみると、対イラク政策の
重大な要素となるのは確実です。
ライス補佐官はまた、イラク高官らとアルカイダメンバーが長期間にわたり接触していたとも述べた。すでに拘束したアルカイダメンバーの中でも地位が高い数人が供述したという。
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/nybomb/200209/26-02.htmlこのようなことがほとんど報道されない国の世論と、攻撃を受け、今なお、テロの
脅威に曝され、イラクの実態に関する情報が連日報道されている米国の世論との間に
温度差ができるのは当然です。
>世俗主義のフセインと原理主義のビンラディンは「水と油」だと書いてありました。
報道ではビンラディンがフセインと何度も会っていることになってますね。
フセインの元愛人が二人で談笑するところを何度も見たとか。
アメリカのテレビでもやってたらしい。
これは メッセージ 151545 (katakurichan2 さん)への返信です.
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