国際金融、国家をダシに世界支配計画
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/12/23 07:53 投稿番号: [150965 / 177456]
ロックフェラー、国家をダシに世界支配計画
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=138133&thr=137673&cur=137673&dir=d
識者の鋭い指摘拝借勘弁
ロックフェラーと共産主義の関係は石油にあり
共産主義は地球支配を目指す億万長者の陰謀
2002年12月22日
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/kyousanntouennjyo.htm
………ソビエトや中国はなぜ、アメリカに続いて速やかに原爆や水爆や大陸間弾道弾を開発することが出来たのだろうか。その裏にはロックフェラーのコネクションが効いているようだ。核兵器や長距離ミサイルの機密を教えてあげるから、石油の利権をよこせと言ったような、国家ぐるみの巨大な陰謀があったと見れば筋が通る。
アメリカのダブルスタンダード外交は、表では共産主義ソ連と激しく対立していると見せ
ながら、裏ではロックフェラーがソ連と貿易を独占していた。
これほどぼろい商売があるだろうか。商売敵はことごとく「悪の帝国と手を結ぶのはけし
からん」と規制しながら、自分だけは対共産圏貿易でマネーを膨れ上がらせていく。
ロックフェラーは戦争でも敵味方の双方に金を貸し付けて、
アメリカとその戦争相手国の利権を独り占めしてゆく。
イラク攻撃もアメリカの軍需産業に金を儲けさせながら、イラクに脅しをかけて、
ロシアやフランスに握られたイラクの石油利権を、ロックフェラーが奪い取る戦略だ。
ロシアのプーチンも先日のニュースでイラクの石油採掘の権利を放棄したと報じていた。
ロックフェラーはこのようにアメリカ大統領をも自在に動かして、
巨万の富を膨らませてゆく。中国へもロックフェラーの欲望の手は伸びている。
ASEAN諸国の経済発展に遅れをとった中国は、周恩来とキッシンジャーの会談で、
ロックフェラーに全面的に利権を開放した。
その観点から見れば英国の香港の無条件返還も納得できる。
訒小平は英国のサッチャー首相を脅して、香港の無条件返還を迫った。
訒小平がこのように強気に出られたのも、背後にロックフェラーがいたからだ。
……香港が中国に返還されれば、それは中国の利益でありロックフェラーの利益でもある。
ロックフェラーは只同然で手にした利権を、高値で売り抜けている。外資系証券会社や世界のマスコミを使って「中国投資ブーム」を煽り、華僑はじめ世界中の投機資本が中国に投資をした。ロックフェラーにしてみれば中国をWTOに加盟させたり、オリンピックを開催させたりすることは簡単なことだ。……
アメリカのマスコミも日本のマスコミもロックフェラー財閥のことはほとんど触れようとしない。しかしロックフェラーのことがわからなければアメリカや世界の動きが読めない。………全く!!
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu42.htm
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=138133&thr=137673&cur=137673&dir=d
識者の鋭い指摘拝借勘弁
ロックフェラーと共産主義の関係は石油にあり
共産主義は地球支配を目指す億万長者の陰謀
2002年12月22日
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/kyousanntouennjyo.htm
………ソビエトや中国はなぜ、アメリカに続いて速やかに原爆や水爆や大陸間弾道弾を開発することが出来たのだろうか。その裏にはロックフェラーのコネクションが効いているようだ。核兵器や長距離ミサイルの機密を教えてあげるから、石油の利権をよこせと言ったような、国家ぐるみの巨大な陰謀があったと見れば筋が通る。
アメリカのダブルスタンダード外交は、表では共産主義ソ連と激しく対立していると見せ
ながら、裏ではロックフェラーがソ連と貿易を独占していた。
これほどぼろい商売があるだろうか。商売敵はことごとく「悪の帝国と手を結ぶのはけし
からん」と規制しながら、自分だけは対共産圏貿易でマネーを膨れ上がらせていく。
ロックフェラーは戦争でも敵味方の双方に金を貸し付けて、
アメリカとその戦争相手国の利権を独り占めしてゆく。
イラク攻撃もアメリカの軍需産業に金を儲けさせながら、イラクに脅しをかけて、
ロシアやフランスに握られたイラクの石油利権を、ロックフェラーが奪い取る戦略だ。
ロシアのプーチンも先日のニュースでイラクの石油採掘の権利を放棄したと報じていた。
ロックフェラーはこのようにアメリカ大統領をも自在に動かして、
巨万の富を膨らませてゆく。中国へもロックフェラーの欲望の手は伸びている。
ASEAN諸国の経済発展に遅れをとった中国は、周恩来とキッシンジャーの会談で、
ロックフェラーに全面的に利権を開放した。
その観点から見れば英国の香港の無条件返還も納得できる。
訒小平は英国のサッチャー首相を脅して、香港の無条件返還を迫った。
訒小平がこのように強気に出られたのも、背後にロックフェラーがいたからだ。
……香港が中国に返還されれば、それは中国の利益でありロックフェラーの利益でもある。
ロックフェラーは只同然で手にした利権を、高値で売り抜けている。外資系証券会社や世界のマスコミを使って「中国投資ブーム」を煽り、華僑はじめ世界中の投機資本が中国に投資をした。ロックフェラーにしてみれば中国をWTOに加盟させたり、オリンピックを開催させたりすることは簡単なことだ。……
アメリカのマスコミも日本のマスコミもロックフェラー財閥のことはほとんど触れようとしない。しかしロックフェラーのことがわからなければアメリカや世界の動きが読めない。………全く!!
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu42.htm
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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