ブレジンスキー、超スター(1)
投稿者: sinobu_10 投稿日時: 2002/12/19 15:19 投稿番号: [150874 / 177456]
ブレジンスキー、新世界権力(NWO)の超スター。
投稿 平成14年12月08日22時52分
太田龍の時事寸評平成十四年(二〇〇二年)十二月八日(日)
(第四百十二回)
○世界国家(世界人間牧場)の超スター。
が、脚光を浴びて登場しつつある。
○それは誰か。
○それはズビグニュー・ブレジンンスキー(ユダヤ)である。
○にも拘わらず、
白痴以外の何者でもない、偉そうなふりをする日本のエリートもどき権力者、インテリ、
マスコミ人達すべては、
「ブレジンンスキーは普通の人」に過ぎない。
○ブレジンンスキーは、カーター大統領の補佐官であった。カーターが大統領であったの
は、二十数年も前のこと。
○ワシントンDCの権力構造からすれば、モノの数に入らない過去の、そして老齢の学者
の一人。
○そんな人物に一秒でも関心を払うのは時間の浪費だとなる。
○従って、一般日本人国民大衆としては、「ブレジンスキー」など、
目にも入らない。
○ここでもう、絶望的に日本人は、一億痴呆症に取り憑かれる。
○一億二千万人の日本人の、とりわけ米国問題を専門とする学者、ジャーナリスト、新聞
記者、テレビ関係、外交官僚、その他の官僚、作家、評論家、エコノミスト、宗教界、芸
能界などの自称エリ−トたちのこの白痴ぶりは、本当に手が付けられない。
○ブッシュ政権(父と息子)は単に、ブレジンンスキーの戦略シナリオを、言われた通り
に実行して居るに過ぎない。
○二〇〇一年九月十一日事件の直後、米国のリンドン・ラルーシュと「EIR」誌は、
この「九月十一日事件」は、ブレジンスキー一味の、米国に対するクーデターであると論
評した。
○これは、戦術的カモフラージュ(迷彩)とデイスインフォメーション(ニセ情報による撹乱
)の中間くらいを行く、きわめて微妙な表現だ。
○しかし、もちろん痴呆化した日本人には、そうした高度にデリケートなところが分かる
わけもない。
○この件については、更に続報する。
ブレジンスキーの「予言」はあたった、などと、阿呆丸出しのせりふを口走ってはなら
ない。
これは メッセージ 150873 (sinobu_10 さん)への返信です.
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