繰り返される左翼のプロバカンダと虐殺!
投稿者: ratorato3 投稿日時: 2002/12/17 23:43 投稿番号: [150827 / 177456]
アンヌ・モンヌ
ブリュッセル社民大教授(歴史批評)のインタビュー。
左翼プロパカンダ10の法則
1、われわれ左翼は戦争をしたくない絶対平和勢力だ。社会主義国には、泥棒もいない、貧困は存在しない。争いごとのない、理想の社会である。資本主義社会は、争いごとや競争だらけの悪い世界である。
2、しかし、資本家・右翼勢力が一方的に戦争を望んだ
3、資本家・右翼の指導者は悪魔のような人間だ
4、われわれは領土や覇権のためではなく、偉大な使命のために戦う。だから、人民の政府の樹立のためには、資本家・右翼・その他反動勢力は数百万人殺してもかまわない。なぜなら、われわれ左翼は正しいのだから。
5、われわれは誤って反動勢力を殺し犠牲をだすことがある。だが敵はわざと残虐行為に及んでいる
。
6、敵は卑劣な宣伝や戦略を用いていて、一般大衆は、頭が良くないから騙されている。われわれ左翼は頭がいいから騙されていない。
7、われわれの受けた被害は小さく、敵に与えた被害は甚大
8、芸術家や知識人も正義の戦いを支持している。特に日本の朝日新聞は、必ず賛成してくれる。
9、われわれの大儀は神聖なものである
10この正義に疑問を投げかける者はファシスト・右翼である
われわれに当てはまるのは 、スターリン、毛沢東、ポルポト、金親子、その他東欧の指導者などである。
彼ら左翼の指導者によって、何千何百万の人々が虐殺された。
20世紀の後半は、左翼社会主義者による虐殺の時代だったといって過言でない。
われわれは、何よりこのことを忘れるべきではない!!
プロパガンダにだまされた多くの人が二度とだまされまい、と思う。でもやはりだまされてしまう。
だから騙されないように、忘れないようにしよう。
これは メッセージ 150825 (katakurichan2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/150827.html