お帰り!ETO君
投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/09/30 13:50 投稿番号: [148228 / 177456]
タイまで、出張お疲れ様です。
ICC活動も結構手応えがあったみたいだね。(えがったえがった)
それと、象さんはホントにnice guyだったでしょ?
どうです、俺の友達選びの目に狂いは無いでしょ?
多分、あの人柄だから会社でも人望が厚いんだろうね。
俺はETO君も象さんもちょっとエッチなとこが好き。
「英雄、色を好む」って言うじゃん?
(うむ、最高の誉め言葉だな・・・感嘆)
>米国もまた、この考え方をより発展させた先制攻撃戦略を正当化しようとしている。しかし先制攻撃が実質的な軍事的脅威に拠る自衛権の発動によるものという解釈が通るのならば、いまクェートに展開している米軍こそ、イラクにとっての実質的な軍事的脅威ではないだろうか。そうなると、自衛権を発動した軍事行動をとれるのはむしろイラク側ということにならないのだろうか。先制攻撃をとれるのは、むしろイラク側であり、その攻撃が行われたとして米英連合軍はこれを非難できるのだろうか?
う〜む、激しく同意するね。
流石の俺も「先制攻撃」ばかりは反対する。
これをやっちまったら、9.11に同情出来なくなる。
俺は知性も教養も無いからこう言うのって直ぐ野郎同士の喧嘩に置き換えて考えちゃんだけど、
俺も随分喧嘩してきたけど、俺のほうからおっぱじめた事は一度も無い。
だからその後俺に付いてくれる仲間は大勢いた。
俺は喧嘩(戦争)そのものは否定しない。 この世から無くなりっこないって思ってるしね。
ただその分、「回避」の努力は永遠に考え続けなければならないとも思ってる。
それを踏まえた上で、アメリカが過去の戦争で言われてきた、真珠湾などの「仕向ける」?(ホントかどうか知らないけどさ)
これはこれで良いんじゃないかな?喧嘩の方法としては。
「先に手を出したら絶対に駄目!」これが俺の喧嘩論。
確かに湾岸戦争の「核開発査察受け入れ」が停戦の条件になってる訳だけど、
「受け入れる」と言ってる以上、その方法で折衝すべきだよね。
借金だって「払う」と言ってる以上、期日が遅れようと債権者は待たなきゃなんない訳だしさ。
ちょっとずれたかも知れないけど、「お互いの死活問題」としては同じ様なもんだからね。
「今すぐ耳をそろえねぇと殺すぞ!」って言ってるようなもんだよ。
借金をちゃらにしようとして、たまに債権者が殺されるような犯罪も無い訳じゃないけど、
イラクがアメリカ全土を壊滅状態に出来る訳でもないし、
もし仮に、イラクが逆切れして先制攻撃を仕掛けたら、そこで初めて徹底的にやればよろしい。
平和に犠牲がつきものなら「肉を切らせて骨を断つ」ぐらいの気持ちでいなきゃと思うんだよね。
我慢に我慢を重ねなきゃ・・・。
でも、まぁ・・・このままじゃ始めちゃうんだろうなぁ・・・。
困ったもんだよ頭に血が昇っちゃった奴は・・・。
米国もまた、この考え方をより発展させた先制攻撃戦略を正当化しようとしている。しかし先制攻撃が実質的な軍事的脅威に拠る自衛権の発動によるものという解釈が通るのならば、いまクェートに展開している米軍こそ、イラクにとっての実質的な軍事的脅威ではないだろうか。そうなると、自衛権を発動した軍事行動をとれるのはむしろイラク側ということにならないのだろうか。先制攻撃をとれるのは、むしろイラク側であり、その攻撃が行われたとして米英連合軍はこれを非難できるのだろうか?
ICC活動も結構手応えがあったみたいだね。(えがったえがった)
それと、象さんはホントにnice guyだったでしょ?
どうです、俺の友達選びの目に狂いは無いでしょ?
多分、あの人柄だから会社でも人望が厚いんだろうね。
俺はETO君も象さんもちょっとエッチなとこが好き。
「英雄、色を好む」って言うじゃん?
(うむ、最高の誉め言葉だな・・・感嘆)
>米国もまた、この考え方をより発展させた先制攻撃戦略を正当化しようとしている。しかし先制攻撃が実質的な軍事的脅威に拠る自衛権の発動によるものという解釈が通るのならば、いまクェートに展開している米軍こそ、イラクにとっての実質的な軍事的脅威ではないだろうか。そうなると、自衛権を発動した軍事行動をとれるのはむしろイラク側ということにならないのだろうか。先制攻撃をとれるのは、むしろイラク側であり、その攻撃が行われたとして米英連合軍はこれを非難できるのだろうか?
う〜む、激しく同意するね。
流石の俺も「先制攻撃」ばかりは反対する。
これをやっちまったら、9.11に同情出来なくなる。
俺は知性も教養も無いからこう言うのって直ぐ野郎同士の喧嘩に置き換えて考えちゃんだけど、
俺も随分喧嘩してきたけど、俺のほうからおっぱじめた事は一度も無い。
だからその後俺に付いてくれる仲間は大勢いた。
俺は喧嘩(戦争)そのものは否定しない。 この世から無くなりっこないって思ってるしね。
ただその分、「回避」の努力は永遠に考え続けなければならないとも思ってる。
それを踏まえた上で、アメリカが過去の戦争で言われてきた、真珠湾などの「仕向ける」?(ホントかどうか知らないけどさ)
これはこれで良いんじゃないかな?喧嘩の方法としては。
「先に手を出したら絶対に駄目!」これが俺の喧嘩論。
確かに湾岸戦争の「核開発査察受け入れ」が停戦の条件になってる訳だけど、
「受け入れる」と言ってる以上、その方法で折衝すべきだよね。
借金だって「払う」と言ってる以上、期日が遅れようと債権者は待たなきゃなんない訳だしさ。
ちょっとずれたかも知れないけど、「お互いの死活問題」としては同じ様なもんだからね。
「今すぐ耳をそろえねぇと殺すぞ!」って言ってるようなもんだよ。
借金をちゃらにしようとして、たまに債権者が殺されるような犯罪も無い訳じゃないけど、
イラクがアメリカ全土を壊滅状態に出来る訳でもないし、
もし仮に、イラクが逆切れして先制攻撃を仕掛けたら、そこで初めて徹底的にやればよろしい。
平和に犠牲がつきものなら「肉を切らせて骨を断つ」ぐらいの気持ちでいなきゃと思うんだよね。
我慢に我慢を重ねなきゃ・・・。
でも、まぁ・・・このままじゃ始めちゃうんだろうなぁ・・・。
困ったもんだよ頭に血が昇っちゃった奴は・・・。
米国もまた、この考え方をより発展させた先制攻撃戦略を正当化しようとしている。しかし先制攻撃が実質的な軍事的脅威に拠る自衛権の発動によるものという解釈が通るのならば、いまクェートに展開している米軍こそ、イラクにとっての実質的な軍事的脅威ではないだろうか。そうなると、自衛権を発動した軍事行動をとれるのはむしろイラク側ということにならないのだろうか。先制攻撃をとれるのは、むしろイラク側であり、その攻撃が行われたとして米英連合軍はこれを非難できるのだろうか?
これは メッセージ 148225 (etranger3_01 さん)への返信です.
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