世界操る国際金融 これからのシナリオ(22)
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/09/26 07:54 投稿番号: [148069 / 177456]
このシナリオを描いているのは誰か?
国際金融財閥が目論む世界制覇へのシナリオは,彼等が目的を達するまで、止む事はない…。国家(特に米国)を道具にしての数々の蛮行(紛争・エイズ・金融操作)が遂行されるのですが、その真相は完全にマスコミを乗っ取っとっている彼等から明かにされる事はない…。彼等の巧妙な洗脳から抜け出すのは普通一般には至難の業
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=144070
再び今一度
【彼等の得意とするところは近隣諸国に揉め事を起こす事だ。揉め事がなけりゃ今のこの世界金融体制とっくに潰れている。揉め事は彼等の懐をネズミ算式的に膨らまして行く、それに比して我々の懐は彼等だけを利する正義の戦争に加担させられて、ひもじくなるばかりだ。彼等にとって国家は自分の懐を膨らます道具である。その道具の懐刀寄生システム中央銀行こっから紛争を口実として税金と言う名目の元に我々の血税がふんだくられる。
某識者も警告しているが今日の地域紛争の複雑な背景にはアメリカ(国際金融)の占領政策の「分割して統治する」という魂胆を知らないと馬鹿を見るだけだ。韓国や中国の反日教育を裏でけしかけたり従軍慰安婦などの問題を蒸し返しているのもCIA(国際金融の使い走り)だ。だからこそ国際金融に操られている日本政府も強く抗議が出来ない。この他のトビでも、余程ストレス溜まって居るんやろうが醜い争いをしている、それを見て喜んでいるのは仕掛け人国際金融の使い走りCIAなのだ。トビだけ見ても彼らの成果は見事に花開いた。
哀れなのはそんな裏の事情も知らずお互い相手を侮辱してコップの中の醜い争い、ストレスを発散しているのだがお釈迦の手の中で踊っていると言う事いいかげん分らないものか!敵は本能寺にあり、この言葉の意味噛み締めないと彼等悪徳金融に骨のずいまでしゃぶり尽くされるばかりだ。国際金融は世界のあちこち例えばイスラムとイスラエル。インドとパキスタン。日本と中国。みんなアングロサクソンの「分割して統治する」という伝統的な植民地政策だと言う背景があっての事だ。日本人自身もマスコミの操作でCIA(国際金融の使い走り)に操られている。その策略に早く気が付くべきだ。】
そして今拉致などで問題となっている北朝鮮
北朝鮮が国際金融によって作られ、維持されて来たというのは本当か。まさか?朝鮮戦争、これは、既に第2次世界大戦末期、CFR(外交問題評議会)の米国務省あての文書によって計画されて居た。そしてその目的の一つは、米国憲法廃棄処分作戦の一環。国際金融は、米ソ冷戦という芝居を、両面作戦によって、その両者を操作して来た。「朝鮮戦争」では、北朝鮮が勝利して、北朝鮮による統一を目論む国際金融のシナリオがあった。ところが思わぬ事に、思惑とは裏腹に、マッカーサーの活躍で国際金融の目論むシナリオに狂いが生じた、釜山まで迫って居た北朝鮮軍だったが、マッカーサーの上手な作戦で戦局は一変、米軍は、北朝鮮軍を追い詰め、あと一歩で北朝鮮消滅、と言うところで、待ったをかけられた。国際金融の要請で中共軍が100万の軍を朝鮮に出兵、このとき、マッカーサーは、鴨緑江の橋を爆撃しようとしたところ、トルーマンはその作戦を禁止したのだ。
なぜか?勿論国際金融の描くシナリオに狂いが生じないように
マッカーサーは、米軍の総司令官であると同時に、国連軍の総司令官でもある。マッカーサーは上層部の思惑等、知る由もない。この時国際金融はアメリカとソ連を使って冷戦という芝居を演じさせていたのだ。マッカーサーは一生懸命に米国の為に尽くしたにも拘わらず解任された、何とも理不尽な事や!後任のリッジウェイは、CFRの会員、国際金融の忠実な犬、消滅寸前の北朝鮮は、こうして国際金融の介入によって延命させられた。マッカーサーは、アイゼンハワー、マーシャルのような、国際金融に直結した、売国奴軍人ではなかった、まさに米国を操るのは国際金融だ!
国際金融財閥が目論む世界制覇へのシナリオは,彼等が目的を達するまで、止む事はない…。国家(特に米国)を道具にしての数々の蛮行(紛争・エイズ・金融操作)が遂行されるのですが、その真相は完全にマスコミを乗っ取っとっている彼等から明かにされる事はない…。彼等の巧妙な洗脳から抜け出すのは普通一般には至難の業
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=144070
再び今一度
【彼等の得意とするところは近隣諸国に揉め事を起こす事だ。揉め事がなけりゃ今のこの世界金融体制とっくに潰れている。揉め事は彼等の懐をネズミ算式的に膨らまして行く、それに比して我々の懐は彼等だけを利する正義の戦争に加担させられて、ひもじくなるばかりだ。彼等にとって国家は自分の懐を膨らます道具である。その道具の懐刀寄生システム中央銀行こっから紛争を口実として税金と言う名目の元に我々の血税がふんだくられる。
某識者も警告しているが今日の地域紛争の複雑な背景にはアメリカ(国際金融)の占領政策の「分割して統治する」という魂胆を知らないと馬鹿を見るだけだ。韓国や中国の反日教育を裏でけしかけたり従軍慰安婦などの問題を蒸し返しているのもCIA(国際金融の使い走り)だ。だからこそ国際金融に操られている日本政府も強く抗議が出来ない。この他のトビでも、余程ストレス溜まって居るんやろうが醜い争いをしている、それを見て喜んでいるのは仕掛け人国際金融の使い走りCIAなのだ。トビだけ見ても彼らの成果は見事に花開いた。
哀れなのはそんな裏の事情も知らずお互い相手を侮辱してコップの中の醜い争い、ストレスを発散しているのだがお釈迦の手の中で踊っていると言う事いいかげん分らないものか!敵は本能寺にあり、この言葉の意味噛み締めないと彼等悪徳金融に骨のずいまでしゃぶり尽くされるばかりだ。国際金融は世界のあちこち例えばイスラムとイスラエル。インドとパキスタン。日本と中国。みんなアングロサクソンの「分割して統治する」という伝統的な植民地政策だと言う背景があっての事だ。日本人自身もマスコミの操作でCIA(国際金融の使い走り)に操られている。その策略に早く気が付くべきだ。】
そして今拉致などで問題となっている北朝鮮
北朝鮮が国際金融によって作られ、維持されて来たというのは本当か。まさか?朝鮮戦争、これは、既に第2次世界大戦末期、CFR(外交問題評議会)の米国務省あての文書によって計画されて居た。そしてその目的の一つは、米国憲法廃棄処分作戦の一環。国際金融は、米ソ冷戦という芝居を、両面作戦によって、その両者を操作して来た。「朝鮮戦争」では、北朝鮮が勝利して、北朝鮮による統一を目論む国際金融のシナリオがあった。ところが思わぬ事に、思惑とは裏腹に、マッカーサーの活躍で国際金融の目論むシナリオに狂いが生じた、釜山まで迫って居た北朝鮮軍だったが、マッカーサーの上手な作戦で戦局は一変、米軍は、北朝鮮軍を追い詰め、あと一歩で北朝鮮消滅、と言うところで、待ったをかけられた。国際金融の要請で中共軍が100万の軍を朝鮮に出兵、このとき、マッカーサーは、鴨緑江の橋を爆撃しようとしたところ、トルーマンはその作戦を禁止したのだ。
なぜか?勿論国際金融の描くシナリオに狂いが生じないように
マッカーサーは、米軍の総司令官であると同時に、国連軍の総司令官でもある。マッカーサーは上層部の思惑等、知る由もない。この時国際金融はアメリカとソ連を使って冷戦という芝居を演じさせていたのだ。マッカーサーは一生懸命に米国の為に尽くしたにも拘わらず解任された、何とも理不尽な事や!後任のリッジウェイは、CFRの会員、国際金融の忠実な犬、消滅寸前の北朝鮮は、こうして国際金融の介入によって延命させられた。マッカーサーは、アイゼンハワー、マーシャルのような、国際金融に直結した、売国奴軍人ではなかった、まさに米国を操るのは国際金融だ!
これは メッセージ 147932 (t890196 さん)への返信です.
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