対米全面テロ

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世界操る国際金融 これからのシナリオ(21)

投稿者: t890196 投稿日時: 2002/09/21 17:53 投稿番号: [147932 / 177456]
『米国を中心にペルシャ湾岸地域に展開する多国籍軍は1991年(平成3年)1月17日イラクとクウェートに展開するイラク軍と軍事施設へのミサイルや航空機による大規模な攻撃を開始した。湾岸危機はこれより先の1990年8月、イラク軍のクウェート侵攻に始まる。国連はイラクの侵攻を非難し即時無条件の撤退を決議したが、イラクはクウェートの併合を宣言した。』これ以前に果して何があったのか?実は伏線があったのだ。
>キッセンジャーは極悪人
投稿者: t890196 2002/ 3/ 8 18:16
メッセージ: 137792 / 147918
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&action=m&mid=137792&mid=

国際金融財閥(シオニスト国際資本)は合衆国の仮面を被り、恰も自らが米国人であるかのように振舞っているが、真実は英国と同じく黒い貴族である銀行家達が、米国政府並びに米国人を金権政治(金融支配)しているのが今日の米国の姿だ。この国際金融を支えている財源が寄生システム(連邦準備制度FRB)であるが、これが全くの個人所有の私有銀行(民間銀行)なのである。この銀行の株を米国政府が一株たりと言え持つ事を許されていない事は何を意味するのか?米国人は牢獄ならぬ自由な己が大地にこの私有銀行によって囚われの身となっているのだ。国際金融財閥の操り人形となっている英国、米国、イスラエルがモンスターのように巨大化した軍産複合体を維持する為1991年から10年目の今日、再び獰猛化した貪欲な野獣どもは餌を求めてイラクに襲いかかろうとしている。彼等はよってたかってイラクに武器を売却し軍事大国化させながら周辺諸国にも警戒感を抱かせる作戦に出、見事にアラビア諸国を分断する事に成功したが、それにもあき足らずイラクの天然資源石油に眼を付けたのだ。
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