世界操る国際金融 これからのシナリオ(続)
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/09/15 07:36 投稿番号: [147683 / 177456]
それに引きかえ、日本は、どうか?日本のもっとも危険で凶暴な敵は、上層支配階級、日本の国家権力マスコミその他である。敵は国内に在り。日本の国家権力、官僚、財界、マスコミ、その他、そっくりまるごと、右から左まで、100%、米英(シオニスト国際金融)の手先、つまり、売国奴と化してしまったのだ。】
小泉政権、外務省、自衛隊防衛庁、財界、マスコミ等は1億2000万日本国民を国際金融の奴隷としてがんじがらめに縛り上げ、生贄として、国際金融に差し出すべく、着々と準備しつつあり、住基ネットはそのための準備だ。今こそ国民は、シオニスト国際金融の正体を見抜かなければならない。売国奴連中は国益と言うなのもとに再びマスコミを使って大合唱を始めるのだ。
朝日新聞は、平成14年9月8日、
世論調査(朝日)の結果。
軍事的脅威を感じる国。
2002年8月31日〜9月1日。
日本人はどこの国に軍事的脅威を感じているか。
(1)北朝鮮
49%
(2)米国
14%
(3)中国
8%
(4)ロシア
3%
(5)イラク
1%
女性について見ると、
女性のうち、米国を軍事的脅威、と感じている人の比率は、19%
これで見ると日本は見事にマスコミを支配するCIA(国際金融の使い走り)に、どれほど洗脳されているか分かろうと言うものだ。
もし日本人と日本の社会がマスコミ(国際金融に操られる)と言う洗脳機関がなけりゃ、
日本に軍事的脅威を与えている国は、
米国英国イスラエル(黒い貴族の巣窟―シオニスト国際金融)
100%
その他
ゼロとなるはずだ。
読売も又、米国(シオニスト国際金融)の御用新聞、つまり国際金融によって操作されているメディアの一つ、渡辺恒雄はアメリカのグローバリスト(帝国主義者)の手先で、中曽根や石原の親分格。ニューヨークタイムスやワシントンポストなどの主要な大新聞と全米テレビの三大ネットワークは国際金融に牛耳られており、国際金融の手先であるグローバリストの意のままに操られ、これによって米国民は完全に洗脳されているのだ。
これは メッセージ 147682 (t890196 さん)への返信です.
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