世界操る国際金融 これからのシナリオ(18)
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/09/15 07:33 投稿番号: [147682 / 177456]
前に書きましたが再び
【国際金融は、9月11日WTCをきっかけとして、世界国家(新世界秩序)の実現に向けて大きく、前進するつもりであった。しかし、9月11日とその後の状況は、世界中で何100万人もの人々の目を覚ませてしまった。これは彼等にとっては残念な事ではあるが、これはネットのお陰だ。このために、米国内はともかくとして、米国外での、人々の反応は、国際金融が描くシナリオに警戒してしまった。だからこそ、彼等は、未だ、イラクを爆撃出来ない。それ故、彼等は、更に人々を恐怖させるための新たな事件を起こさなければならない。……】
リンドン・ラルーシュ(EIR)が正しく喝破したように、敵は米国(国際金融)に在り、敵はワシントンDCに在り、敵はブレジンスキーとその一派である。敵は英国王室(島のクラブー黒い貴族―国際金融)のワシントンDC内の代理人である。まさに敵は本能寺にありだ!
……更に人々を恐怖させるための新たな事件?????その一つとして引用
【最近、ホワイトハウス上空を軽飛行機が横切ったなどというさまざまな威嚇行動が報告されている。恐らくは報道される以上に、さまざまな攻撃がブッシュに対して行われているのだろう。だが、狂気の神がかり大統領には、それが通用しないようだ。だが、場合によると「ブッシュ暗殺」が実行に移される可能性もある。ブッシュの意思が上下院に届いた時である。】
ブッシュにしろブレアーにしろ、そしてビンラディン、サダム、シャロン、アラファト等全て寄生体・国際金融(世界金融帝国)の将棋の駒、彼等はそれぞれ自分等に与えられた役割を国家を隠れみのにして演じているのだ。下手すれば将棋の駒の事いつ取り除かれる(暗殺)か分らない。彼等は国家を代表し必死であるが国家の対立を演出し背後で操り金儲けを狙う国際金融の動向には特に注意したいものだ。
【速報】EIR2002年9月6日号記事 平成14年09月14日23時30分
イスラエル首相シャロンの政権は米国における新たなテロ攻撃を準備している、という情報が伝えられている。この新しいテロ攻撃の目的は、それを口実としてブッシュ米政権を対イラク武力攻撃に踏み切らせる事である。
2002年9月6日号EIR国際欄。
「9.11の戦争挑発の中にいるシャロン?」 リンドン・ラルーシュはイスラエル首相シャロンによって或いは米軍/諜報機関内部のシャロンと同盟の秘密組織によって企てられたテロ事件が米国の標的に対して作り出されるかもしれないと警告した。それは議会ともアメリカの欧州同盟諸国ともアラブ同盟諸国とも協議せず、イラクへの一方的軍事行動を開始する事によってブッシュ大統領を憲法違反に駆り立てるかもしれない。
http://www.larouchepub.com/eirtoc/2002/eirtoc_2934.html
某識者が言うがごとく、
ドイツ民族はついにシオニスト国際金融の鉄鎖を断ち切るか?
【ドイツ・ゲルマン民族は、どうにか、ようやくのことで、米英イスラエルを道具として利用するシオニスト国際金融のドレイの鉄の鎖から、自分自身を解き放つ糸口を見付けるかも知れない。米国(シオニスト国際金融)は、イラクに対する武力戦争を準備中だ。しかし、世論の70パーセントはドイツが米国と共にイラクに対する戦争に参加することに反対だと言う。世論調査期間そのものがドイツ占領軍(シオニスト国際金融)の支配下にあるにも拘わらず、70パーセントがイラクとの戦争に反対、ドイツ人自身によれば、おそらく99%が反対であろう。こうして、首相は、明確に、イラクとの戦争に、出兵しないし、カネも出さない、と明言。(8月30日、31日、各紙)。そして、なんと、ドイツのすべての主要な政党が、一致して、イラクとの戦争反対、の立場だ。これは、敗戦57年目にして、ドイツ民族がシオニスト国際金融の占領体制から脱却する端緒、を意味する。ドイツには、強固なる民族独立を守る中核が存在する。この中核は、どれほど非道かつ残虐な国際金融世界権力による皆殺し弾圧を受けても、それに耐え切った。
【国際金融は、9月11日WTCをきっかけとして、世界国家(新世界秩序)の実現に向けて大きく、前進するつもりであった。しかし、9月11日とその後の状況は、世界中で何100万人もの人々の目を覚ませてしまった。これは彼等にとっては残念な事ではあるが、これはネットのお陰だ。このために、米国内はともかくとして、米国外での、人々の反応は、国際金融が描くシナリオに警戒してしまった。だからこそ、彼等は、未だ、イラクを爆撃出来ない。それ故、彼等は、更に人々を恐怖させるための新たな事件を起こさなければならない。……】
リンドン・ラルーシュ(EIR)が正しく喝破したように、敵は米国(国際金融)に在り、敵はワシントンDCに在り、敵はブレジンスキーとその一派である。敵は英国王室(島のクラブー黒い貴族―国際金融)のワシントンDC内の代理人である。まさに敵は本能寺にありだ!
……更に人々を恐怖させるための新たな事件?????その一つとして引用
【最近、ホワイトハウス上空を軽飛行機が横切ったなどというさまざまな威嚇行動が報告されている。恐らくは報道される以上に、さまざまな攻撃がブッシュに対して行われているのだろう。だが、狂気の神がかり大統領には、それが通用しないようだ。だが、場合によると「ブッシュ暗殺」が実行に移される可能性もある。ブッシュの意思が上下院に届いた時である。】
ブッシュにしろブレアーにしろ、そしてビンラディン、サダム、シャロン、アラファト等全て寄生体・国際金融(世界金融帝国)の将棋の駒、彼等はそれぞれ自分等に与えられた役割を国家を隠れみのにして演じているのだ。下手すれば将棋の駒の事いつ取り除かれる(暗殺)か分らない。彼等は国家を代表し必死であるが国家の対立を演出し背後で操り金儲けを狙う国際金融の動向には特に注意したいものだ。
【速報】EIR2002年9月6日号記事 平成14年09月14日23時30分
イスラエル首相シャロンの政権は米国における新たなテロ攻撃を準備している、という情報が伝えられている。この新しいテロ攻撃の目的は、それを口実としてブッシュ米政権を対イラク武力攻撃に踏み切らせる事である。
2002年9月6日号EIR国際欄。
「9.11の戦争挑発の中にいるシャロン?」 リンドン・ラルーシュはイスラエル首相シャロンによって或いは米軍/諜報機関内部のシャロンと同盟の秘密組織によって企てられたテロ事件が米国の標的に対して作り出されるかもしれないと警告した。それは議会ともアメリカの欧州同盟諸国ともアラブ同盟諸国とも協議せず、イラクへの一方的軍事行動を開始する事によってブッシュ大統領を憲法違反に駆り立てるかもしれない。
http://www.larouchepub.com/eirtoc/2002/eirtoc_2934.html
某識者が言うがごとく、
ドイツ民族はついにシオニスト国際金融の鉄鎖を断ち切るか?
【ドイツ・ゲルマン民族は、どうにか、ようやくのことで、米英イスラエルを道具として利用するシオニスト国際金融のドレイの鉄の鎖から、自分自身を解き放つ糸口を見付けるかも知れない。米国(シオニスト国際金融)は、イラクに対する武力戦争を準備中だ。しかし、世論の70パーセントはドイツが米国と共にイラクに対する戦争に参加することに反対だと言う。世論調査期間そのものがドイツ占領軍(シオニスト国際金融)の支配下にあるにも拘わらず、70パーセントがイラクとの戦争に反対、ドイツ人自身によれば、おそらく99%が反対であろう。こうして、首相は、明確に、イラクとの戦争に、出兵しないし、カネも出さない、と明言。(8月30日、31日、各紙)。そして、なんと、ドイツのすべての主要な政党が、一致して、イラクとの戦争反対、の立場だ。これは、敗戦57年目にして、ドイツ民族がシオニスト国際金融の占領体制から脱却する端緒、を意味する。ドイツには、強固なる民族独立を守る中核が存在する。この中核は、どれほど非道かつ残虐な国際金融世界権力による皆殺し弾圧を受けても、それに耐え切った。
これは メッセージ 147540 (t890196 さん)への返信です.
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