>米大統領、イラク政権交代に強い決意
投稿者: tempuu100 投稿日時: 2002/07/09 17:25 投稿番号: [144924 / 177456]
国際金融資本はここ数百年間、人工的に戦争を発生させることで、無数の人々を犠牲にし、中央銀行という寄生装置を使って富を蓄積してきた。世界を動かす真の力、国際金融資本が目論む世界制覇へのシナリオは,彼等が(国連、中央銀行、軍産複合体、タヴィストック人間心理研究所等の装置を使って)目的を達するまで、止む事はない。国家(特に米国・英国・イスラエル)を道具にしての数々の蛮行(紛争・エイズ・金融操作)が計画されているのだが、その真相は完全にマスコミを支配している彼等から明かにされる事はない。マスコミは3Sという愚民政策をとっているのだがら余計に彼等の巧妙な洗脳から抜け出すのは至難の業、しかし獣道に迷う事があっても彼等の真相を少しでも分りたいものだ。悲しい涙を出したくない。出させたくない。
今や世界の経済は崩壊の兆しを見せており、世界を動かす真の力、国際金融資本家は今再びイラクと戦争を計画し各国に手を廻している、とくにロシアとフランスには石油分配で話し合いがついたようだ。国民には相変わらず「テロ」だとか「大量化学兵器査察」だとか「麻薬撲滅」だとかの言葉で洗脳作戦をしている。そして新たに(CNN) 米政府はバイオテロに備えた対策として、医療・公衆衛生従事者など約50万人に対して天然痘ワクチンを接種する方針だ。また、一般の人に対しても天然痘ワクチン接種を行うための計画づくりに着手する。7日付米紙ニューヨーク・タイムズが報じた。これには注意して欲しい。アフリカにエイズが増えたのはWHOによるワクチンである。彼等の言う事をまともに聞いてはいけない。こういう悪辣な洗脳作戦を練っているのはタヴィストック人間心理研究所である。国民を何とか洗脳しょうと躍起となっているのだ。
中央銀行システムが生んだ国連にしても兵器産業を中心とした軍産複合体にしても戦争さえあれば、どんどん肥え太っていくようなシステムに今の金融体勢はなっている。この金融システム自身が戦争が無ければ存在できないように成っている、このシステム自身が戦争を欲している。
国際金融資本(国際石油資本)家は、つい最近、彼等の手下ビルダーバーグ・グループ{秘密結社、1954年4月に結成}が首都ワシントンDC近郊で2002年[ 5.30-〜6.2日] 年次総会を開いた。
○デービッド・ロックフェラーを主とする主要メンバー
○オランダ女王
○コンラッド・ブラック(カナダ・テレグラフグループの議長)
○ダム米国財務副長官(CFR)
○グラハム、ベイワシントンポスト紙
○キッシンジャー
○デービッド・ロックフェラー
○ラムズフェルド米国防長官
○シーグハート、ロンドンタイムス紙
○スペイン女王
○ジョージ・ソロス
○ウォルフェンソン世界銀行総統
イラクに対して早急な戦争を目論む米国(国際石油資本家)に対し、利害の対立からヨーロッパの参加者は今の所は一応反対。しかし、世界国家(新世界秩序)に向けては考えは一致、NATO軍はもはやヨーロッパだけにとどまることはなく、国連の常備軍にするという。更に、彼等は、アジア・太平洋地域への支配を強めるつもりだ。ブッシュ政権が生まれた時に、この政権のメンバーの顔ぶれから、アメリカは従来の金融から軍事に転換することが考えられていた。このところの、アメリカ経済はFRBの何度目かの利下げにもかかわらず株価は低迷を続け、 個人消費も落込んでいる。もはやアメリカ経済は行き着く所まできた、悪くすると世界同時不況の導火線にもなりかねない。世界の資源を食い尽くし、もはや世界金融体勢は崩壊の寸前にあり、この金融体勢を維持する為には戦争しか残っていない。当然のごとくブッシュ(国際石油資本家)はその本来の戦略である「戦争による経済の立て直し」を実行に移す段階に達したようだ。それが差し迫った第五次中東戦争(イラクへの攻撃)だ。
http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/140615.htm
この中東戦争によってアメリカ国内の軍需産業は活況を呈することになるが、これを軸にしてアメリカ経済の立て直しをはかるのがアメリカ(国際石油資本家)のシナリオだ。イスラエル(ロスチャイルド筋)とアメリカ(ロックフェラー筋)は初めから組んでおり、パレスチナ問題はいつも火種として利用されて来た、時が来たところでイスラム諸国に戦争を仕掛け、これを餌にして儲け、生き延びる作戦なのだ。アメリカ、イスラエルが使う兵器もイスラム諸国が使う兵器も実は同じ兵器メーカの製品なのだ。このように国家間の戦争の実体は経済の問題なのだ。もともと資本主義は好況→不況→戦争を一つのサイクルとして循環する運命にある。
今や世界の経済は崩壊の兆しを見せており、世界を動かす真の力、国際金融資本家は今再びイラクと戦争を計画し各国に手を廻している、とくにロシアとフランスには石油分配で話し合いがついたようだ。国民には相変わらず「テロ」だとか「大量化学兵器査察」だとか「麻薬撲滅」だとかの言葉で洗脳作戦をしている。そして新たに(CNN) 米政府はバイオテロに備えた対策として、医療・公衆衛生従事者など約50万人に対して天然痘ワクチンを接種する方針だ。また、一般の人に対しても天然痘ワクチン接種を行うための計画づくりに着手する。7日付米紙ニューヨーク・タイムズが報じた。これには注意して欲しい。アフリカにエイズが増えたのはWHOによるワクチンである。彼等の言う事をまともに聞いてはいけない。こういう悪辣な洗脳作戦を練っているのはタヴィストック人間心理研究所である。国民を何とか洗脳しょうと躍起となっているのだ。
中央銀行システムが生んだ国連にしても兵器産業を中心とした軍産複合体にしても戦争さえあれば、どんどん肥え太っていくようなシステムに今の金融体勢はなっている。この金融システム自身が戦争が無ければ存在できないように成っている、このシステム自身が戦争を欲している。
国際金融資本(国際石油資本)家は、つい最近、彼等の手下ビルダーバーグ・グループ{秘密結社、1954年4月に結成}が首都ワシントンDC近郊で2002年[ 5.30-〜6.2日] 年次総会を開いた。
○デービッド・ロックフェラーを主とする主要メンバー
○オランダ女王
○コンラッド・ブラック(カナダ・テレグラフグループの議長)
○ダム米国財務副長官(CFR)
○グラハム、ベイワシントンポスト紙
○キッシンジャー
○デービッド・ロックフェラー
○ラムズフェルド米国防長官
○シーグハート、ロンドンタイムス紙
○スペイン女王
○ジョージ・ソロス
○ウォルフェンソン世界銀行総統
イラクに対して早急な戦争を目論む米国(国際石油資本家)に対し、利害の対立からヨーロッパの参加者は今の所は一応反対。しかし、世界国家(新世界秩序)に向けては考えは一致、NATO軍はもはやヨーロッパだけにとどまることはなく、国連の常備軍にするという。更に、彼等は、アジア・太平洋地域への支配を強めるつもりだ。ブッシュ政権が生まれた時に、この政権のメンバーの顔ぶれから、アメリカは従来の金融から軍事に転換することが考えられていた。このところの、アメリカ経済はFRBの何度目かの利下げにもかかわらず株価は低迷を続け、 個人消費も落込んでいる。もはやアメリカ経済は行き着く所まできた、悪くすると世界同時不況の導火線にもなりかねない。世界の資源を食い尽くし、もはや世界金融体勢は崩壊の寸前にあり、この金融体勢を維持する為には戦争しか残っていない。当然のごとくブッシュ(国際石油資本家)はその本来の戦略である「戦争による経済の立て直し」を実行に移す段階に達したようだ。それが差し迫った第五次中東戦争(イラクへの攻撃)だ。
http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/140615.htm
この中東戦争によってアメリカ国内の軍需産業は活況を呈することになるが、これを軸にしてアメリカ経済の立て直しをはかるのがアメリカ(国際石油資本家)のシナリオだ。イスラエル(ロスチャイルド筋)とアメリカ(ロックフェラー筋)は初めから組んでおり、パレスチナ問題はいつも火種として利用されて来た、時が来たところでイスラム諸国に戦争を仕掛け、これを餌にして儲け、生き延びる作戦なのだ。アメリカ、イスラエルが使う兵器もイスラム諸国が使う兵器も実は同じ兵器メーカの製品なのだ。このように国家間の戦争の実体は経済の問題なのだ。もともと資本主義は好況→不況→戦争を一つのサイクルとして循環する運命にある。
これは メッセージ 144922 (aznrsrsnsn さん)への返信です.
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