etranger3_01氏。
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/06/08 00:21 投稿番号: [143304 / 177456]
>この通り昨年10月の段階で、国境付近の難民からCCHFウィルス(クリミア・コンゴ出血熱)が広まる危険性は十分に認識されていたはずだ!それについて、WHOは結局公式な発表を行わず、隔離対策も施してこなかった結果がこのていたらくだろうが!!さらに、いまや護衛艦のインド洋派遣が決まり開示OKになったから話すが、このCCHFウィルス(クリミア・コンゴ出血熱)が自衛隊の派遣先のパキスタン難民キャンプでも伝染している可能性について、自衛隊員の家族は結局何も知らされないまま派遣に同意してしまっていた!日本では微細ながらの報道はなされたが、どれもその時間に食い入るようにニュースを見ていない限り気が付かない程度のものだった。それは意図的に、情報は確かに流したという証拠を作り上げるためにほかならない。俺はこの事実が唯一報道されたAERAの編集者に電話して真偽を確かめようとしたが記者が現地特派員だったため最後まで確認がとれなかった(記事の内容は上記の翻訳した英インディペンデント紙とは異なっていた)。さらに、俺はこのウィルスの発生直前に米特殊部隊がアフガン内部に上陸していたことを、アフガンへの軍事攻撃開始後にラムズフェルド国防長官が漏らしていた事に着目し、ある仮説を立てていた。それは、このCCHFが人工培養されたものであり、空爆開始直前の米特殊部隊の潜入ミッションの結果、報復としてタリバン勢力がばら撒いたBC兵器の一部ではないかということだった。このことについて、俺は某防衛関係者に確認をとった。そして、自衛隊派遣法案が国会で成立し実際に自衛隊が派遣されるまではこの仮説を振り撒かないで欲しいと暗に警告された。これが、当時俺が身の危険を感じていた所以だった。それが・・・まだ隔離されていなかっただと!!!?このとき、俺はすぐさま記事にもある南ア・ヨハネスブルグの国立病原菌研究所のURLを探し出して尋ねてみた。そこでは、この事件のことはまったく情報公開されていなかった。次に俺はWHOにもあたった。WHOでも、このアウトブレイクの報告はされていなかった。初めて目の当たりにする情報操作だった。そのとき俺は、某防衛関係者に信じ込まされた俺の仮説の改訂バージョンを元に戻すことにした。俺の最初の仮説はこうだった:このCCHFは人工培養されたエボラ・ウィルス(米軍、露軍がエボラウィルスの開発を行っているのは周知の事実である)の亜種であり、空爆開始直前の米特殊部隊の潜入ミッションの【際に、米軍によってタリバン抹殺のために投入されたBC兵器なのではないか】。いま、俺はこの当初の仮説が正しかったからこそ、あれだけの大規模な情報操作が行われたに違いないのだと確信している。そしてこのことを、結局メディアや一般に公開しなかったことを、いま深く後悔している・・・。まだまだ、ウィルスは広がりを見せるだろう。そして、WHOはそれを意図的に止めないはずだ。
↑これ、的が外れて居たら、風説の流布で犯罪ですよ。(苦笑)難民から広まって居るとすれば、イランからの持込、反欧米思想の暴虐である可能性も、否定出来ませんね。加えて、紛争状態の中で、隔離が出来れば、人道組織は活動出来るでしょう。(苦笑)
↑これ、的が外れて居たら、風説の流布で犯罪ですよ。(苦笑)難民から広まって居るとすれば、イランからの持込、反欧米思想の暴虐である可能性も、否定出来ませんね。加えて、紛争状態の中で、隔離が出来れば、人道組織は活動出来るでしょう。(苦笑)
これは メッセージ 143266 (etranger3_01 さん)への返信です.
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