いまさら何を言うか!!!!!!!(激怒)
投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2002/06/07 13:34 投稿番号: [143266 / 177456]
アフガンで出血熱の伝染病
【カブール6日=渡辺覚】アフガニスタン南西部の国境地帯で6日、「第2のエボラ出血熱」とされる伝染病クリミア・コンゴ出血熱が発生した疑いが強まり、世界保健機関(WHO)が調査を開始した。
アフガンは、10日開幕予定の国民大会議(ロヤ・ジルガ)や帰還難民の急増で、辺境部からの人口移動が急増しており、感染の拡大が懸念される。
WHOによると、集団感染が疑われているのはイランとの国境の町ザラジ。これまでに5人の患者から同出血熱の症状が認められ、3人は死亡した。WHOは患者から採取したウイルスの精密検査や患者の隔離準備を急いでいる。(読売新聞)
●激昂コメント
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=9qbadda5fa5m4xoa2a1a1bepjsa1a6kddlua 5dca1bca5i&sid=1143582&mid=34
この通り昨年10月の段階で、国境付近の難民からCCHFウィルス(クリミア・コンゴ出血熱)が広まる危険性は十分に認識されていたはずだ!それについて、WHOは結局公式な発表を行わず、隔離対策も施してこなかった結果がこのていたらくだろうが!!
さらに、いまや護衛艦のインド洋派遣が決まり開示OKになったから話すが、このCCHFウィルス(クリミア・コンゴ出血熱)が自衛隊の派遣先のパキスタン難民キャンプでも伝染している可能性について、自衛隊員の家族は結局何も知らされないまま派遣に同意してしまっていた!日本では微細ながらの報道はなされたが、どれもその時間に食い入るようにニュースを見ていない限り気が付かない程度のものだった。それは意図的に、情報は確かに流したという証拠を作り上げるためにほかならない。
俺はこの事実が唯一報道されたAERAの編集者に電話して真偽を確かめようとしたが記者が現地特派員だったため最後まで確認がとれなかった(記事の内容は上記の翻訳した英インディペンデント紙とは異なっていた)。
さらに、俺はこのウィルスの発生直前に米特殊部隊がアフガン内部に上陸していたことを、アフガンへの軍事攻撃開始後にラムズフェルド国防長官が漏らしていた事に着目し、ある仮説を立てていた。
それは、このCCHFが人工培養されたものであり、空爆開始直前の米特殊部隊の潜入ミッションの結果、報復としてタリバン勢力がばら撒いたBC兵器の一部ではないかということだった。このことについて、俺は某防衛関係者に確認をとった。
そして、自衛隊派遣法案が国会で成立し実際に自衛隊が派遣されるまではこの仮説を振り撒かないで欲しいと暗に警告された。これが、当時俺が身の危険を感じていた所以だった。
それが・・・まだ隔離されていなかっただと!!!?
このとき、俺はすぐさま記事にもある南ア・ヨハネスブルグの国立病原菌研究所のURLを探し出して尋ねてみた。そこでは、この事件のことはまったく情報公開されていなかった。次に俺はWHOにもあたった。WHOでも、このアウトブレイクの報告はされていなかった。初めて目の当たりにする情報操作だった。そのとき俺は、某防衛関係者に信じ込まされた俺の仮説の改訂バージョンを元に戻すことにした。俺の最初の仮説はこうだった:
このCCHFは人工培養されたエボラ・ウィルス(米軍、露軍がエボラウィルスの開発を行っているのは周知の事実である)の亜種であり、空爆開始直前の米特殊部隊の潜入ミッションの【際に、米軍によってタリバン抹殺のために投入されたBC兵器なのではないか】。
いま、俺はこの当初の仮説が正しかったからこそ、あれだけの大規模な情報操作が行われたに違いないのだと確信している。そしてこのことを、結局メディアや一般に公開しなかったことを、いま深く後悔している・・・。まだまだ、ウィルスは広がりを見せるだろう。そして、WHOはそれを意図的に止めないはずだ。
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【カブール6日=渡辺覚】アフガニスタン南西部の国境地帯で6日、「第2のエボラ出血熱」とされる伝染病クリミア・コンゴ出血熱が発生した疑いが強まり、世界保健機関(WHO)が調査を開始した。
アフガンは、10日開幕予定の国民大会議(ロヤ・ジルガ)や帰還難民の急増で、辺境部からの人口移動が急増しており、感染の拡大が懸念される。
WHOによると、集団感染が疑われているのはイランとの国境の町ザラジ。これまでに5人の患者から同出血熱の症状が認められ、3人は死亡した。WHOは患者から採取したウイルスの精密検査や患者の隔離準備を急いでいる。(読売新聞)
●激昂コメント
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=9qbadda5fa5m4xoa2a1a1bepjsa1a6kddlua 5dca1bca5i&sid=1143582&mid=34
この通り昨年10月の段階で、国境付近の難民からCCHFウィルス(クリミア・コンゴ出血熱)が広まる危険性は十分に認識されていたはずだ!それについて、WHOは結局公式な発表を行わず、隔離対策も施してこなかった結果がこのていたらくだろうが!!
さらに、いまや護衛艦のインド洋派遣が決まり開示OKになったから話すが、このCCHFウィルス(クリミア・コンゴ出血熱)が自衛隊の派遣先のパキスタン難民キャンプでも伝染している可能性について、自衛隊員の家族は結局何も知らされないまま派遣に同意してしまっていた!日本では微細ながらの報道はなされたが、どれもその時間に食い入るようにニュースを見ていない限り気が付かない程度のものだった。それは意図的に、情報は確かに流したという証拠を作り上げるためにほかならない。
俺はこの事実が唯一報道されたAERAの編集者に電話して真偽を確かめようとしたが記者が現地特派員だったため最後まで確認がとれなかった(記事の内容は上記の翻訳した英インディペンデント紙とは異なっていた)。
さらに、俺はこのウィルスの発生直前に米特殊部隊がアフガン内部に上陸していたことを、アフガンへの軍事攻撃開始後にラムズフェルド国防長官が漏らしていた事に着目し、ある仮説を立てていた。
それは、このCCHFが人工培養されたものであり、空爆開始直前の米特殊部隊の潜入ミッションの結果、報復としてタリバン勢力がばら撒いたBC兵器の一部ではないかということだった。このことについて、俺は某防衛関係者に確認をとった。
そして、自衛隊派遣法案が国会で成立し実際に自衛隊が派遣されるまではこの仮説を振り撒かないで欲しいと暗に警告された。これが、当時俺が身の危険を感じていた所以だった。
それが・・・まだ隔離されていなかっただと!!!?
このとき、俺はすぐさま記事にもある南ア・ヨハネスブルグの国立病原菌研究所のURLを探し出して尋ねてみた。そこでは、この事件のことはまったく情報公開されていなかった。次に俺はWHOにもあたった。WHOでも、このアウトブレイクの報告はされていなかった。初めて目の当たりにする情報操作だった。そのとき俺は、某防衛関係者に信じ込まされた俺の仮説の改訂バージョンを元に戻すことにした。俺の最初の仮説はこうだった:
このCCHFは人工培養されたエボラ・ウィルス(米軍、露軍がエボラウィルスの開発を行っているのは周知の事実である)の亜種であり、空爆開始直前の米特殊部隊の潜入ミッションの【際に、米軍によってタリバン抹殺のために投入されたBC兵器なのではないか】。
いま、俺はこの当初の仮説が正しかったからこそ、あれだけの大規模な情報操作が行われたに違いないのだと確信している。そしてこのことを、結局メディアや一般に公開しなかったことを、いま深く後悔している・・・。まだまだ、ウィルスは広がりを見せるだろう。そして、WHOはそれを意図的に止めないはずだ。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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