このシナリオを描いているのは誰か?(17)
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/04/04 18:01 投稿番号: [139728 / 177456]
(追記)【大韓航空機007便が撃墜されず、ソ連機からミサイル攻撃を受けた後、樺太の西海岸に非常着陸し、マクドナルド下院議院その他多くの乗客はいまだにロシアで捕囚されている旨との事。】
チェイニィーの説得にも拘わらずアラブ諸国からイラク攻撃の支持をえられない。アラファトを攻撃してもイラクのフセインが挑発に乗ってこないので、攻撃の機会がなかなか掴めない。今イスラエルが我が物顔にパレスチナを攻撃してもシャロン平気でいられるのは、後ろに米国(=国際金融資本)がバックに居るからだが、イラクが少しでも動きを見せれば米国(=連邦準備軍―国際金融資本に仕える軍隊)が怒涛のごとくイラクを攻めるというシナリオ、今はそのチャンスをうかがっている状態の米国(=連邦準備軍)。そう言うシナリオがあると言う事をフセイン湾岸戦争で学習した。アラブ諸国はどれほど無駄な金を米国(=国際金融資本―国際石油資本)にふんだくられた事か、日本「国民の税金を何とも思っていないー彼等の下部組織日米三極委員会に数Ⅹ人のメンバーが居るから当然の事か」は当然のごとく金を差し出した。皆、よう分って欲しい。今の米国は本来の米国ではなくアサシン(暗殺)秘密結社団KNN(KaNaaN)に寄生された米国だと言う事を。
これは メッセージ 139544 (t890196 さん)への返信です.
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