jp_zosoさんへ
投稿者: worldtravellover 投稿日時: 2002/03/14 10:00 投稿番号: [138304 / 177456]
jp_zosoさんと、katakurichanさんのお二人に返事を書かねば、と思ったら、お二人の対話が行わているので、私はあまり言う事がなくなってしまいました。^^;
そうは言っても一言二言…(結局言う)
まず、jp_zosoさん。
>worldtravelloverさんは女性だし、上品でいらっしゃるからこう言う経験は無いでしょうけど、
ありがとうございます。丁寧な言葉づかいに徹してきた甲斐がありました。^^
>この恐怖から逃れる方法は、「やるしかない」なのです。さらには、その後の為にも「俺に絡むとこうなる」と言う宣伝をしなくてはならなかったのです。
そうですね。私も記憶があります。尤も私は腕っ節は弱かったので口で相手を負かしていましたが。それでも、腕力で来られたら、殴られるしか無かったですね。
でも、この方法、Bに手を出させない事に有効だとしても、他の人間に対してもjp_zosoさんは怖い、つまり、jp_zosoさんもBと同じ、とみなされる様になりませんか?
>何だかんだ言っても有事の際には、片栗ちゃんが戦闘に参加する訳じゃないし、
女子供も戦争では被害を受けます。それは、jp_zosoさんもご存知ですよね。
>もう、誰もかっこいいなんて思わないでしょう。
俺だって国の為に戦いたいなんて思わない。
自分と家族の為に戦いたいと思ってるだけさ。
そして、相手もですね。日本に攻められる、日本は悪魔の国だ、そんな風に教えられて、限られた情報の中で生き、同じように妻子を愛する男がいるだろうとは想像もせず、攻めてくる。それとも、攻める。それが戦争ですね。
国家の論理として戦争が必要と言うのもわかるのですが、市民は市民の論理で戦争を捉え直しても良いのでは?と思う今日この頃です。
jp_zosoさんの純粋な、家族を守りたい、という気持ちを利用する人がいます。そして、jp_zosoさんと同じように考える人が別の国にいて、お互いの国の一部の人間の利権の為にjp_zosoさんのような方々が戦いあうのは、どうしても悲しい事としか思えないのです。
一言二言では無かったですね。^^;
それでは失礼致します。
これは メッセージ 138296 (jp_zoso さん)への返信です.
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