このシナリオを描いているのは誰か?(6)
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/03/07 11:21 投稿番号: [137673 / 177456]
国際金融財閥(ロスチャイルド家、英国の王族、貴族、ロックフェラー家、モルガン家、ハリマン家等―ブッシュ家はここに通じる)彼等の最終目標は初めにも書いたが新世界秩序(世界政府樹立)。彼等は数千年以上の歴史を持ち現在の彼等はカナン人の末裔と言われる黒い貴族。彼等は数千年の間、一つの文明に寄生し、そこが血を吸い尽くされて崩壊すると、次の新しい文明に取り付くという循環を繰り返してきた。彼等はどういう方法が宿主に寄生するのに最も効率的か研究してきたのに対し宿主の方はすっかり洗脳(彼等はマスコミをも完全に掌握している)されて彼等の実体については何も知らない。寄生グループ(国際金融財閥)が考えた最も効率的な寄生方法は?偽りの金融制度(中央銀行システム)こそが甘い汁を吸うのに最高の方法であると考えた。(さらにもう一つは麻薬である。CIAが世界最大の麻薬取引組織でもありピートルズも利用されるが、その真相知ったジョン・レノン暗殺される)普通の手形は期日までに支払いをしなければならない。しかし通貨と言う手形には期日、保証がない上に、いくら発行しても大衆はその欺瞞に気ずくことはない。彼等こそ、流通する通貨の量を勝手に上下させて、インフレ、デフレを自由自在に操り、金融機関の金利を操作して景気を捏造できるものたちである。この制度(中央銀行制度=中央銀行システム)があるお陰で、何十億であろうが、膨大な金を無から生じさせる事が出来る。それが即座に国民の負債となるのだ。これは高利の負債であり、国民は自身の所得、労働、財産から税として高利を略奪されるというシステムができあがる。このシステムが産んだ軍産複合体が実は米国を動かしており、日本も残念ながら彼等の体制の一部として利用されている。国際金融財閥が支配する米国では、国民を犠牲にして支配層が富を強奪・独占する事を許している。米国では毎年2700億ドルなどという膨大な国防予算が組まれたが、偽りの冷戦(ソ連の脅威などは全て演出されたもので、そのシナリオは全て国際金融財閥が自らの利益になるように書き、ソ連と言う偽りの国家に演出させていたものである。架空の帝国に過ぎなかったソ連は、米国のFRBを通して米国の納税者を70年間もだました税金によって維持されていたが、あまりにも多くの米国民が真実を知ったが為と米国経済が破綻してしまったことで、彼等は急遽、計画を変え、使用人ゴルバチョフにソ連を静かに解体させた,米国経済破綻の原因は,国際金融財閥による米国民と米国産業に対する搾取である)の目的などに浪費されて、それが全く無駄になってしまった。何百万ドルもする戦闘機、何十億ドルもする航空母艦等々は初めから全く不必要なものであったが、軍産複合体(中央銀行システムが産んだもの)の一環として製造された。このような状況を背景として湾岸戦争が起こされた(計画された)。彼等はイギリスを支配し、米国をも支配した。最後に残る大物は日本。ロスチャイルドは日本の大不況を利用して日銀の株あと11%を取得しょうと虎視眈々と狙っている。
これは メッセージ 137276 (t890196 さん)への返信です.
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