「ニセもの」と「アゴアシ付き」
投稿者: internationalfederation 投稿日時: 2002/01/17 20:42 投稿番号: [130925 / 177456]
昨夜、筑紫哲也のサルニュース見てたら、「ニセ崔洋一」みたいな、汚いオッサンが出てきて、延々と「ワケのわからないコメント」を垂れ流しててビックリした。
誰だ?アイツ。
辺見庸?
後の番組(ワンダフル)に出てきた、「辺見えみり」なら知ってるが♪
この「ニセ崔洋一」の発言要旨をまとめると・・・、
1)アフガンでの対テロ戦争は、戦争ではない。タリバンやアルカイダは実質的に無抵抗だったから、米国による、「無抵抗の者たちに対する殺戮」だったのだ。
2)誤爆で精神に異常をきたした6才の少女をひとり見た。かわいそうだ。この少女は単なる一例ではない。この残虐性が米国のアフガン攻撃の本質すべてだ。
3)アフガンがタリバンから解放されて、大衆がみんな喜んでいるのは、実に悲しい。タリバンは禁欲的な政権だった。いま大衆が喜んでいるのは、禁欲的な束縛から開放されて「欲が剥き出しになっている」からだ。これは実に悲しいことだ。
4)女性がブルカを脱いでるなんてまったくのウソだ。ブルカは好きでかぶっていたんだ。文化なのだ。だから女性の人権回復なんて報道はウソだ。
ぷぷぷ。
「実に悲しい」だってさ♪
アタマいかれてるんじゃないか?
汚いルックスだけじゃなくって、「アタマの中身」でも、オジサン、辺見えみりに負けちゃってる♪
おい、「ニセ崔洋一」よ、TBSの「アゴアシ付き」で、物見遊山でカブールまで行って、「好き勝手」「言いたい放題」言えて、ホント、いいご身分だねえ♪
よっ、特権階級!
で、やっぱり、5日間で東京へ帰るのかい?
やっぱり、TBSの近所の赤坂の高級レストランや、スターバックスが無いと寂しいんだろ♪
なんなら、カブールにせめて1年間でも住んでみたらどうだ?タリバン敗残兵やアルカイダ敗残兵にそんなに同情するなら、ボランティアでもして助けてやれよ♪
1995年の、ちょうど今頃、「阪神大震災直後」の神戸に「アゴアシ付き」で物見遊山に出かけ、「ところどころに煙があがってて温泉場のようですね」とノタマッタ、筑紫哲也クンと、よく似てるね♪
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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