Re: 星の数ほどの可能性
投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/12/21 01:06 投稿番号: [126840 / 177456]
>ふうー、タイトルが詩的です。クリスマスシーズンにふさわしい、プレゼントのようです(*^_^*)
明日は東京では初雪だと言っているけど、あと3日遅かったらなーという気もしますね(笑)。
>nukeさん、私の発言の場合、そもそも論点がはっきりするまで時間がかかって
しまうので(笑)、おしゃべりのようになりますが、お許しください。
というか許す許さないの問題ではないので、どうぞkatakorichanのペースで考えてください。
おしゃべりの中から自分なりの視点というか、アイデアが浮かんでくることもありますから。
>それに、やっぱり、どんなに賢人ばかりでも、団体になると愚衆になります。
たぶん、ここでいう「賢人」とは、団体になっても愚衆にならないような、
普通の人間の感覚を突き抜けちゃっているような人のことをいうんでしょうね。
普通の「賢い人」になら時間をかければ誰でもなれると思うんです。
「賢人になれるかどうか」が人類を二分してしまう問題になるほど、「賢人」とは
突き抜けた存在なんだと考えた方が正しい気がします。
>切り崩しのヒントになります、これは、きっと。敵を知り、何とかかんとか、です。
単なる書きかけの思考実験なので、あまり信じないでくださいね(^^;。
ヒントにするくらいならバチは当たらないとは思うんだけど…。
>ところで、私、今すごーく冷蔵庫が欲しいんですよ!
>「とりあえず」で小さいのを買っちゃって、失敗したなあーーと、
>ここ数年、どうしようか考えてるんです。
>なので、例えにビックリしてしまいました。
うち、冷蔵庫だけは巨大なんです。知り合いの家族から譲ってもらった400Lを
広々使ってます。20年ものですけどね。
で、別に冷蔵庫を例えにしたのは深い意味はありません(^^;。10万円くらいの
もの…と漠然と考えていたら、なぜだか冷蔵庫が浮かんできました(笑)。
これは メッセージ 126832 (katakorichan さん)への返信です.
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