ニューヨーク労働者からの光のプレゼント
投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/11/29 13:39 投稿番号: [120403 / 177456]
【ニューヨーク28日時事】ニューヨークの冬の風物詩になっているロックフェラーセンター前のクリスマスツリーが28日、ライトアップされ、世界貿易センタービルのテロ事件以降、惨事が続いているニューヨークの冬空に神聖な光を放った。
同センターのツリーは、大恐慌時代の1931年、センターの建築工事に従事していた労働者が小さなツリーを現場に飾ったのが始まりとされ、今では「世界で一番有名なクリスマスツリー」を自負するほどの観光スポット。
今年のツリーは、高さ約25メートル、重さ約8トンのノルウェー唐檜(とうひ)。ニュージャージー州から運ばれ、星条旗カラーの赤、青、白の電球3万個が装飾された。
(時事通信)
[11月29日13時6分更新]
ニューヨークの冬空に輝く電球3万個の光と、先のしし座流星群の星空とどちらが綺麗なのでしょう?
そして「クリスマス」を機に「苦しみます」人はどのくらいいるのだろう?
これは メッセージ 117883 (PauPau725 さん)への返信です.
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