一人一人が夢の持てる日本にむけて
投稿者: jyorujyusando 投稿日時: 2001/11/27 13:53 投稿番号: [119865 / 177456]
tenshinokisekiさん、こんにちは
おおすじにおいては、おっしゃるとおりだとわたしにも思われます。
>カンフル剤を打ちながら
>延命措置を施してきた結果が、今現在の不況だと思う。
カンフル剤とは、無駄についやすだけで、死の先送りでしかないものですね。
そのばらまき予算は、ほんとに日本の未来を考えたものではなく・・・、
地域への媚びと集票のためのカンフルですよ。
それに予算の分捕り合戦でチャンバラでしょうから・・・
夢もみんなのためもあったもんじゃない。
本当に元気になるには、カンフルや薬じゃなくて、内なる自然治癒力ですよ。
それは何故生きるのかという意気込みと夢を持たねば湧いてこないと思われます。
自給のお米を育て、種を育て,化学肥料をやめて、
アメリカが何を言ってこようと、たじろがないようにして、
こっちには、東洋一の性能と人材をもつ自衛隊もイ−ジス艦もミサイルもあるから、
何も怖いことはないよ自衛隊さんは、いててくれるだけでいい、
ただ、アンテナのスイッチだけは切らないでね。
そして生命を維持する食や、未来を荷う子どもたちの教育は
アメリカの商業や技術のつきあいとは違うものなんだと、
はっきり言わずとも、徐々にさとらせていくことが必要だろうに・・・
それには、まずちゃんと自分で口から食べれるようになって、
自分の意見をはっきりと持ち、自分の足で立つようにしなくちゃね。
そして、これからは自分の属する有色人種という中東アジアの一員としての
アイデンティティ−を確立して、これからの目指す方向も意識も
今のうちにあらたに切り替えていったほうがいいとわたしは思うんです。
このままでは21世紀の日本は商業的だけでなく、精神的にもつぶれかねないとおもわれます。
しかし、コイズミさんも、もちょっと切るべきところをバッサリ切って、
あらためて検討かと思いきや・・・
この不況の、自殺者3万人に対応できるべく、
個々人に、日本再生という大きな夢のために多少のガマンをしてもらう・・・
という明確なビジョンなどが出てくるのかなと期待してたけど・・・
何も いっこうに見えてこない。
断固たる改革という、はかない一縷の望みも
やはりぬくぬくとなれあっているような政府や役所の根強いそれこそ伏魔殿の実態・・・
今回の道路公団の件ひとつでも、やはりね〜〜〜〜
と、つくづく議員たちの無能無策ぶりと、
コイズミさんのドン・キホ−テぶりとが思い知らされました・・・
ガックリです!
石原行革大臣は、イタリアで一体何を学んできたのだろうね。
これからはかつてのイタリアのように日本が赤字国債ワ−スト1の国として、
世界中から笑われるようになるでしょうに、ホントの話・・・
ま、そうなって、ODAも企業の手先でない、本ものへとみなおしができるようになればいいですしね、
議員の顔をたてるODAでなく、
目にみえない貢献・・・これからの老人大国を
寝たきり老人大国にしないためにも、熟年の人材を元気のあるうちに世界に生かせるよう
再教育をして、日本は世界へ知的人材派遣会社になっていったらいい思うんですがね。
それらの交流の中から、こんどは、信頼に足る中東アジアの人たちが、
老人大国日本のケアのために役立ちに来てくれる・・・
草の根の交流を政府がどんどん見究めて,
応援できるようにしていかなくちゃとわたしは思いますね。
国民の税金は国民のために使ってください,
税金もろくにはらわない、自分たちの甘さなのに
不良債権の肩代わりをしっかりと税金にさせようという、
大企業集団の税金への”たかり”
大企業には勝手に倒産してもらいましょうよ。
そこででてきた人材にどんどん、起業家になれるよう応援もし・・・
とはいえ、税金の投入がどれだけなされてきたか予定されているか?!
もう、ようゆわんわ・・・!
おおすじにおいては、おっしゃるとおりだとわたしにも思われます。
>カンフル剤を打ちながら
>延命措置を施してきた結果が、今現在の不況だと思う。
カンフル剤とは、無駄についやすだけで、死の先送りでしかないものですね。
そのばらまき予算は、ほんとに日本の未来を考えたものではなく・・・、
地域への媚びと集票のためのカンフルですよ。
それに予算の分捕り合戦でチャンバラでしょうから・・・
夢もみんなのためもあったもんじゃない。
本当に元気になるには、カンフルや薬じゃなくて、内なる自然治癒力ですよ。
それは何故生きるのかという意気込みと夢を持たねば湧いてこないと思われます。
自給のお米を育て、種を育て,化学肥料をやめて、
アメリカが何を言ってこようと、たじろがないようにして、
こっちには、東洋一の性能と人材をもつ自衛隊もイ−ジス艦もミサイルもあるから、
何も怖いことはないよ自衛隊さんは、いててくれるだけでいい、
ただ、アンテナのスイッチだけは切らないでね。
そして生命を維持する食や、未来を荷う子どもたちの教育は
アメリカの商業や技術のつきあいとは違うものなんだと、
はっきり言わずとも、徐々にさとらせていくことが必要だろうに・・・
それには、まずちゃんと自分で口から食べれるようになって、
自分の意見をはっきりと持ち、自分の足で立つようにしなくちゃね。
そして、これからは自分の属する有色人種という中東アジアの一員としての
アイデンティティ−を確立して、これからの目指す方向も意識も
今のうちにあらたに切り替えていったほうがいいとわたしは思うんです。
このままでは21世紀の日本は商業的だけでなく、精神的にもつぶれかねないとおもわれます。
しかし、コイズミさんも、もちょっと切るべきところをバッサリ切って、
あらためて検討かと思いきや・・・
この不況の、自殺者3万人に対応できるべく、
個々人に、日本再生という大きな夢のために多少のガマンをしてもらう・・・
という明確なビジョンなどが出てくるのかなと期待してたけど・・・
何も いっこうに見えてこない。
断固たる改革という、はかない一縷の望みも
やはりぬくぬくとなれあっているような政府や役所の根強いそれこそ伏魔殿の実態・・・
今回の道路公団の件ひとつでも、やはりね〜〜〜〜
と、つくづく議員たちの無能無策ぶりと、
コイズミさんのドン・キホ−テぶりとが思い知らされました・・・
ガックリです!
石原行革大臣は、イタリアで一体何を学んできたのだろうね。
これからはかつてのイタリアのように日本が赤字国債ワ−スト1の国として、
世界中から笑われるようになるでしょうに、ホントの話・・・
ま、そうなって、ODAも企業の手先でない、本ものへとみなおしができるようになればいいですしね、
議員の顔をたてるODAでなく、
目にみえない貢献・・・これからの老人大国を
寝たきり老人大国にしないためにも、熟年の人材を元気のあるうちに世界に生かせるよう
再教育をして、日本は世界へ知的人材派遣会社になっていったらいい思うんですがね。
それらの交流の中から、こんどは、信頼に足る中東アジアの人たちが、
老人大国日本のケアのために役立ちに来てくれる・・・
草の根の交流を政府がどんどん見究めて,
応援できるようにしていかなくちゃとわたしは思いますね。
国民の税金は国民のために使ってください,
税金もろくにはらわない、自分たちの甘さなのに
不良債権の肩代わりをしっかりと税金にさせようという、
大企業集団の税金への”たかり”
大企業には勝手に倒産してもらいましょうよ。
そこででてきた人材にどんどん、起業家になれるよう応援もし・・・
とはいえ、税金の投入がどれだけなされてきたか予定されているか?!
もう、ようゆわんわ・・・!
これは メッセージ 119789 (tenshinokiseki さん)への返信です.
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