>>色々な人がいるが
投稿者: tenshinokiseki 投稿日時: 2001/11/22 05:52 投稿番号: [118650 / 177456]
昨日はたまたま休暇が取れたので、何カ月ぶりかで一日中パソコンの前にいられたけど
あんまり体に良い事じゃないな。
せっかくのすき焼きも、腹が減ってないんで、あんまり美味くなかった。(笑)
さて、中国やインドはアメリカのような資本主義にはならないという事について
反論しろってことだが、
前から言ってるように、来年とか10年後に世界がまとまるようなことはないよ。
しかし徐々に資本主義がその優位性を示し、
とうとう、あのソ連も消滅した。
中国は市場経済を導入し、WTOにも加盟した。
数年後に香港ドルと人民元が統合されるかも?というニュースも最近出た。
「インドのIT技術者」というのは、最近では時代の進歩を語るとき必ず出てくる言葉だ。
現代アメリカの象徴であるコンピュータ技術を最も良く理解し、
積極的に取り入れている途上国がインドだ。
このように、君が「無理だ」と言っている中国、インドも
確実に「アメリカ色」へと染まっている。
どうあがいても、アメリカ文化の優位性はぬぐい去れないんだよ。
だから世界がアメリカ色に染まっていくことは「必然」なんだ。
これは メッセージ 118628 (as_is_as_is さん)への返信です.
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