俺の言っているのは
投稿者: tenshinokiseki 投稿日時: 2001/11/19 19:32 投稿番号: [117986 / 177456]
qwery999君が言っていることを好意的に取ろうが、
批判的に取ろうが各人の勝手だから
俺の言っていることについて書く。
俺が言っているのは、
「世の中には絶対に必要な物がある」
ということだ。
極端に言ってやろう。
空気、水、・・・こういった物がなくなって良いと思っている奴はいない。
そこで、本論だが
人類は世界平和を望んでいる。
これに反論は無いよな?
じゃあ世界平和を乱している物は何だ?
簡単に言えば「国境、宗教」だろ?
それを無くせば、少なくとも世界平和の糸口は見えてくる。
その為には、人類から民族という概念を無くすことが大切だ。
異民族どおしのセックスを俺は推奨した。
決してふざけ半分で言ってるわけじゃないぞ。
人類が全て混血になれば、今より遙かに平和な時代が訪れる。
民族の血が混じり合うことにより、世界中から偏見が消える。
それを、達成するために、アメリカという
「多民族でありながら発展できた国」
を手本にしろ!と言っているわけだ。
そしてそれが人類にとって「絶対に必要な物」だとも、言いたいわけだ。
これは メッセージ 117979 (nuketusetus さん)への返信です.
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