もう投げやりに?国防長官
投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/10/26 09:22 投稿番号: [105991 / 177456]
【ワシントン25日=長谷川由紀】ラムズフェルド米国防長官は、米紙USAツデー(25日付)との会見で、同時テロの首謀者とされるイスラム過激派指導者ウサマ・ビンラーディンを発見できない可能性もあるとの見通しを示した。
長官は、ビンラーディンを拘束または殺害することへの自信を問われ、「実行はとても困難だ。世界は広く、多くの国が存在する。金持ちだし、支持者も多い。成功するかどうかは本当にわからない」と答えた。
一方、ビンラーディンをかくまうタリバン政権の転覆については、「一人の人間を見つけることよりもたやすい」と述べ、こちらの目的達成には自信を見せた。(読売新聞)
[10月26日1時12分更新]
ラーディンを拘束または殺害することは、もうどうでもよくなったということでしょうか?
タリバン政権の転覆の目的を果たせればそれでよいということか。
これは メッセージ 105572 (PauPau725 さん)への返信です.
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