それはね
投稿者: happoushujp 投稿日時: 2001/10/25 21:00 投稿番号: [105717 / 177456]
日本柔道連盟の役員達がそろって頭が悪いからです。柔道の練習ばかりやっていて頭の中が筋肉に置き換わっているからです。
かつて国際柔道連盟の会議に行って、柔道着の色をカラーにしようと討論していたのに、出席していた日柔連の役員が目の前で何が話し合われているか分からないで、帰ってきてから柔道着のカラー化が決まってしまっていたのを知ったそうです。とうぜん、日柔連はカラー化に反対だったのに、後の祭りだったとか。
柔道着の袖の長さの変更も似たような経過だったとか。
オリンピックの時、篠原が決勝で微妙な審判で負けを宣告されたとき、○下、○藤などという筋肉頭の連中は、ただ自分たちの席で腕を振り回しながら日本語でわーわー言っていただけ。その間に、審判が畳を降りて、篠原の負けが決定した。
日柔連は抗議したといっているが、最初に得点ボードで誤りが出たとき、きっと機械の故障だろうと思いこんでその時点で抗議しなかった。最終審判が出たとき、本当は通訳を連れて審判の処に駆けつけるべきなのに、ただ自分の席で騒いだだけ。抗議になっていない。こういう連中が日柔連の役員になっていて,自分たちが無能だと言うことも知らず、したがって篠原の時の責任など感じても居ない。
国際柔道連盟だって、日本に本部を置いたらとんでもないことになるくらい、知って居るんだろう。
柔道に限らず、日本のスポーツ関係の団体は選手上がりで実務経験無し、常識無しがただ過去の栄光だけで役員に収まっているケースが大半。相撲協会見ていたって分かるでしょうが。今の大相撲の凋落は、連中のせいだよ。
これは メッセージ 105428 (PauPau725 さん)への返信です.
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